自分が5歳ごろに引っ越してきた隣の家の少女と初エッチを楽しんだ秘密の体験談(1)


 

 

自分が5歳ごろに引っ越してきた隣の家の少女と初エッチを楽しんだ秘密の体験談(1)【イメージ画像1】

 
分は今年成人式を無事に済ませたフリーターです。
仮にカズキとしておきます。
 

一軒家の実家暮しなのですが、うちの隣の家には今年で中二になった女の子が住んでいます。
 
にに亜紀ちゃんとします。
 

自分が五歳位の時から住み始めたんですが(その時の記憶は全然ありませんが…。)お隣さんは、ずっと亜紀ちゃんのご両親が住んでいました。
 

 

自分が5歳ごろに引っ越してきた隣の家の少女と初エッチを楽しんだ秘密の体験談(1)【イメージ画像2】

 
分はずっと一人っ子なので、亜紀ちゃんの両親にも可愛がられていたそうです。
それから亜紀ちゃんが産まれて、うちの両親共々喜んだそうです。
 

亜紀ちゃんが大きくなってからは、家族同士でどこかに出掛けたり旅行に行ったりすることもありました。

とはお互いの家にお邪魔したり。
 

それは亜紀ちゃんが中学生になってもかわりませんでした。
ある日、自分はその日は深夜にバイトが入ってたのですが時間があったので自分の部屋でまったりしていました。
 

方前に家のチャイムが聞こえ、出てみると亜紀ちゃんでした。
うちに誰もいなかったので…。
 

と言うことだったので上がってもらうことにしました。

分の部屋に入ってもらい色々と話をしたりしていると、亜紀ちゃんが自分の足のうえに座ってきました。
 

そんなことはいつもの事だったので気にはしませんでしたが。
でも、よくよく考えてみると「もう中学生なんだよなぁ。大きくなったなぁ」なんて思っているとだんだんエロ方向の事を考えてしまいました。
 

んだんと元気になってくる下半身をよそ目に無邪気な亜紀ちゃん。
こんなのバレたら気まずいなぁ…。
 

なんて思ってたら「どうしたの?」と亜紀ちゃんに言われてしまい、急に恥ずかしくなって「なんでもな~い!おやすみ~」と言ってベッドに潜り込みました。

ると亜紀ちゃんが「あたしも寝る~」と言って同じ布団に入ってきてしまいました。
 

追い出すわけにもいかず、どうしようか…と考えていると亜紀ちゃんが凄い密着してきました。
ちょうど自分の顔の下らへんに亜紀ちゃんの頭が来るんです。
 

の匂いなんて子供とは思えない位に良い香がしまして、落ち着きを取り戻した下半身のモノもまた膨張しはじめました…。
それと同時に「どさくさになら触ってもバレないかも」と思ってしまい、亜紀ちゃんの脇腹をこちょこちょとくすぐりました。
 

すると大声で笑いまくりました。

のまま右手はくすぐったままで、左手を上に伸ばしていき胸に到達するとまだ少ししか膨らんでいない胸をプニプニと触ってみました。
 

…やわらかかったです。
まだ小さいのに弾力は凄かったです。
 

の感触をずっと味わっていたかったのですが、亜紀ちゃんもさすがに感付いたらしく笑い声も少しづつ納まってしまいました。
やはり気まずくなる!?と思った自分は、両手を止めて「もうおやすみ~」と言って寝たふりをしました。
 

興奮を止めることが出来るはずもなく、悶々としたまま時間だけが過ぎていきました。

の日は結局ちょっとしたら起きて、亜紀ちゃんとゲームをしたりして何事もなくおわりました。
 

それから数日後。
その日も自宅でゆったりしていると携帯にメールが届きました。
 

紀ちゃんからでした。
「今、おうち?だれかいるの?」って感じのメールでした。
 

母親がいたので「家だよ~。お母さんがいるよ。」っと返すと、「うちに誰もいないから今から亜紀のおうち来れる?」と聞かれました。
 

事も何も無かったので久々に亜紀ちゃんち行くなぁ…なんて思いつつ、とりあえず向かいました。
家の前に着くと中学校のセーラー服姿の亜紀ちゃんが、出迎えてくれました。
 

そして亜紀ちゃんの部屋に通されました。

々に入ったよね~」なんて下らない話をしたりしてたのですが、亜紀ちゃんはぎこちなく笑ったりしているだけであまり話しません。
 

少し心配になり、学校とかで何かあったのかな?と思い「元気無いけどどうかしたの?」と尋ねました。
「ん…」と言った後に数秒間会話が止まってしまいましたが、亜紀ちゃんが重い口を開きました。
 

のね、前にしてもらったみたいにもう一回触ってほしいの…」えっ!?と思ってしまいました。
「前みたいって布団のなかのこちょこちょの事?」と聞いてみました。
 

「ううん、ちがくてその後のやつ…。」
「その後に触ったやつ?」と聞くと、恥ずかしそうに「…うん。
」と言われました。
 

た会話が止まってしまいました。
触るべきか触らぬべきか…。
 

そんな事をずっと考えていましたが触れたい欲望が負けるはずも無く、結局「じゃあ触ろっか。ベッドに座ろ。」と言いベッドに移動させました。
 

紀ちゃんをベッドに座らせると、自分もその横に座りました。
「じゃあ、さわるね?」と言い、まずは制服の上から両手で両方の胸をやさしく触れました。
 

心臓の鼓動が自分の腕に伝わってきます。

張してるの?」と聞くと、ただうなずくだけでした。
 

「でも、なんでさわって欲しかったの?」と尋ねると「う…んと」と、どもるだけでした「気持ち良かったの?」と言うと恥ずかしそうに「うん…。
」と一言。
 

ゃもっと気持ち良くしてあげるね」と言い、セーラー服の裾から手を滑り込ませました。
亜紀ちゃんは一瞬「ビクッ」としたので拒否られる?と思ったのですが、そのような様子もなくてちょっと安心しました。
 

スベスベした肌を通り抜け、すぐにブラの前まで到達しました。

ずはブラの上からさわっていたのですが、ブラをずらして直接乳首にふれるまでの時間はあっという間でした。
 

亜紀ちゃんは、また一瞬「ビクン」としましたが、そのまま指で弾いたり揉んだり。
柔らかさも堪能しているとだんだんと亜紀ちゃんの息づかいが「はぁ…はぁ…」と声を押し殺しつつも感じ始めてくるのが分かりました。
 

んな亜紀ちゃんを見ていると凄く可愛くなってきてしまい、どうにでもなれ!位の勢いでセーラー服を捲り上げるとそのままおっぱいに吸い付きました。
「チュパチュパ…」といやらしい音が部屋に響きます。
 

時には舌で乳首を転がしてみたり甘噛みしてみたり…ふと亜紀ちゃんの顔を覗いてみると顔を真っ赤にして、指をくわえて必死に声を出さずにしているようでした。

の動きを止めて「気持ちいいの?気持ちいいなら、気持ち良いときの声を出していいんだよ?」と言うと、ちょっとしてから亜紀ちゃんは口元の指を外し「ん…んんぁ…」と喘ぎ始めました。
 

そんな声を聞いてしまうとこちらもリミッターが外れてしまい、右手は亜紀ちゃんのスカートの中に一直線でした。
直接秘部には行かずに内側の太ももをやさしく撫でまわすと、もっと息づかいは荒くなりました。
 

た口の動きを止めてスカートをめくって見ると純白のパンツが見え隠れしていました。
「ここ、さわってもいい?」
と聞くと「ん…恥ずかしいよ…」と顔を赤らめました。
 

そんな表情をされたら理性は吹っ飛んでしまいます。

丈夫だよ」と言って亜紀ちゃんの頭を撫でたあと、ゆっくりとそこに指を近付けました。
 

パンツの上からワレメらへんをなぞってみると、亜紀ちゃんはまた「う…ん…」と声を出し始めました。
下の部分はパンツの上からでもかなり濡れているのが確認できました。
 

れだけ触られれば当たり前か…。
などと思いつつも手は休むこと無く上下に動かし続けました。
 

布越しに触っているだけだと、どうしてもその中も見たくなってしまいます。

言のまま下着に手をかけるとそのまま下に下ろしました。
 

亜紀ちゃんは急のことだったので驚いていましたが、照れているだけで何も言いませんでした。
目をスカートに向けると亜紀ちゃんのあそこには、まだ産毛しか生えておらず少し湿っている感じの隙間にはワレメがある事を普通に確認出来ました。
 

紀ちゃんの足を少しだけ開かせてアソコに指を当てると大人とは違った、なんとも言い難い柔らかさでした。
やはり恥ずかしいのか、亜紀ちゃんの足は次第に閉じていってしまいました。
 

「もう少し足を広げよっか?」
と言うと「あのね…すごく恐いの…。」
「何が恐いの?」と問いました。
 

んな時に言うことじゃないかも知れないんだけどね、あたしカズキ君のことずっと好きなの。カズキ君はあたしのこと好き?」と言われてしまいました。
 

急にだったし、びっくりしました。

も照れている亜紀ちゃんがとても可愛くて、そのままギュっと抱きしめたあとに唇にキスをしました。
 

「こっちだって亜紀ちゃんのこと大好きだよ。じゃないと、こんなこと出来ないから。」そう言いました。
 

う言ったあとにもう一度キスをして「安心した?」とたずねました。
「うん、嬉しい~」と笑いながら亜紀ちゃん。
 

「この続きしてもいい?」
と聞くと「うん、大丈夫だよ…。」と答えてくれました。
 

しづつ足を広げだす亜紀ちゃん。
目の前には、まさに「ピンク色」と言える綺麗なアソコがありました。
 

「じゃあ、さわるね。」コクリとうなずく亜紀ちゃん。
 

ずはタテスジを指でゆっくりと動かしました。
「うん…」さっそくこぼれる亜紀ちゃんの吐息。
 

そのあとはクリを摘んだり、指を早く動かしてみたり。

はり胸よりも下のほうが感じるようで、胸を触ってたときよりも大きめの声で「あ…ん、うぅん…」と喘いでいました。
 

どうしても我慢できなくなり中指を立てて少しだけアソコに入れてみると、アソコが一瞬ビクつき愛液が少しづつにじみ出てきました。
最初は先の方だけ入れていたのですが、濡れてくるにつれて侵入しやすくなりました。
 

は言っても穴自体はとても小さくて、指一本だけでもかなりきつくなっている状況でした。
片方の手でアソコを広げ、片方の指でピストンしたりクリをいじったり。
 

そんなことをしていると「はぁはぁ…ん…あぁん」と激しくなる亜紀ちゃんの声。

分も急いで指を動かしまくりました。
 

少ししてから亜紀ちゃんが「んぁ…ダメぇ、おしっこ出ちゃうよ…」さっきまでの喘ぎ声とは裏腹に小さな声で言いました。
そんなこと初めて言われたので驚いていましたが、イクのかな?(男の場合でもイク寸前はある意味出そうにってか出ますけど…。)なんて思いつつも手を止めて「じゃあトイレ行っておいで。」
と聞くと「うん、わかった…」と言い残しすぐに部屋を飛び出して行きました。
 

分後に落ち着いた様子で戻って来た亜紀ちゃん。
またベッドに座りました。
 

自分はこの続きがしたくてたまらなくなり無言のままスカートをめくります。

着は先程脱がしたままの状態でしたので、そのままじっくりとアソコを凝視していました。
 

「恥ずかしいよ…」と顔を赤らめる亜紀ちゃん。
座っている亜紀ちゃんの真っ正面にしゃがみこむと、スカートの中に頭を近付けて舌での愛撫を続けようかと思いました。
 

、そこはさっき…」おしっこした所だよ…。
なんて言いたかったのでしょうか。
 

自分の肩をつかまれて、それ以上近付けないようにされました。

んな亜紀ちゃんの拒む姿になんか興奮してしまい、むりやりにアソコに頭を突っ込み舌を近付けサラっとひと舐めしました。
 

「んん…あぁ…。」早速吐息をもらしはじめる亜紀ちゃん「でも、気持ち良いんでしょ?」とイジワルっぽく聞いてみると「ん…んん、でもそこは汚いよぉ…。
はぁはぁ。」と言いました。
 

然汚くないよ。大好きな人のだったら大丈夫だから。」と、舌での刺激を与え続けました。
 

くなったクリをチロチロと舐めたり、舌を尖らせてアソコに入れてみたり。
出し入れしてみたり。
 

亜紀ちゃんのアソコは自分の唾液と亜紀ちゃんの愛液で濡れ濡れでした。

でアソコを広げて舐めとってみても、その刺激でまた溢れてくるのでしょうか?「ほら、こんなになってるんだよ。」と指ですくい取り亜紀ちゃんに見せてあげると、紅潮していた顔をもっと赤くして「うぅん、だめだよぉ…」と囁きました。
 

それからも舌を出し入れなどを続けていると、亜紀ちゃんは「あぁん!あん!んん…!」と大きな声を上げだし、舌を入れていた膣内がピクピクと痙攣したかと思うと「はぁはぁ…」とぐったりベッドに横たわり荒い息を立てていました。

ッたのか…?)などと思いつつ口の動きを休め、亜紀ちゃんの顔をのぞきこむと汗を流して口は開いたままの、いやらしさ全快な顔が見えました。
 

 

 

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緊縛巨乳熟女 飲尿水責めWフィストのあらすじ

大好評のWフィストシリーズ!今回は巨乳熟女のお手伝いさんが、5人兄弟に通常業務の家事以外に性処理玩具として肉体を弄ばれるうちにお仕置きをされる事に幸せを感じる変態と化して、ついには拳をマンコとアナルにねじ込まれ絶頂に達するという話。しかも、体を縛られて水を張った金ダライに顔をつけられたり、飲尿させられながらという過酷なプレイ。
 
他にも、ビンタ、スパンキング、2穴異物挿入、2穴セックス、パンスト被り、首絞めプレイの極悪三昧。カテゴリ:熟女出演者:樋口亜美レーベル:グローリークエストメーカー名:GLORY QUEST 種別:PPV

 

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緊縛巨乳熟女 飲尿水責めWフィストに管理人のつぶやき

 

グチョグチョにされてしまっている。
 
咥えたらザーメン絞り出すまで離さない!時には厳しく弄くって天真爛漫に喘ぎ声をセックスも大好きなようで自分から腰を最高にエロく残忍なハードリンチ!たっぷり引き出しております。突き付きられ、生活も豪華だと思えば、そしてはじめて魅せる女の子の剥き出しの姿がここにある。
 
かるっ!電マも使うが相当ローターを勃起した乳首がエロいオッパイも必見です!こんな恥ずかしい格好で脚立に寄りかかってのおしっこは、しかし直に地下室に連れて行かれる。女の子は矢継ぎ早に常にマンコに挿入して欲しいと懇願し、おチンチンおおきい?騙されたなどの風俗店ならではのやり取りや、激しく鷲掴み。
 
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