兄の亀頭を口に含むと、口の中はもういっぱいでした…ご奉仕するうちに、私の股間はジンジン熱くなってきています。もう、助けて、お兄ちゃん…!(その1)


 

 

は都内の某企業のOLをしています。
23才です。
 

この不況の中、うちの会社は業績を伸ばし、毎日忙しい日々を送っていました。
そんな中、先月のとある週末…日ごろから頑張っている私たち社員にささやかな御褒美として、会社もちの飲み会がありました。
 

みんな飲んで食べて大いに騒いでいました。

 

兄の亀頭を口に含むと、口の中はもういっぱいでした…ご奉仕するうちに、私の股間はジンジン熱くなってきています。もう、助けて、お兄ちゃん…!(その1)【イメージ画像1】

 
私も同僚の女の子達とワイワイやっていました。
 

時間も忘れ騒いでいたらいつの間にか終電の時間になっていました。
私は慌てて帰り支度をして、みんなより一足先に帰宅しました。
 

私は家族と同居していて、郊外のちょっと田舎に住んでいるので、余り遅い時間になると電車が無くなってしまうのです。
かといってタクシーで帰るには遠すぎる距離なので、もっと皆と楽しい時間を過ごしたかったけど諦めて帰ることにしたのです。
 

 

ギリギリ終電に間に合い、座ってものの数分で眠りについてしまっていました。
お酒は余り強く無い私は飲み会でカクテルを1~2杯飲んだだけなのに、雰囲気に呑まれたのか、日頃の疲れがドッと出たのか、私は誰かに身体を揺すられながら目覚めました。
 

「お客さん、終点ですよっ!」そう、それは誰あろう終着駅の駅員さんでした。
私は「はっ!」となり辺りをキョロキョロ見回し「ここ、何処?」と一人つぶやくと、その声をしっかり聞き取っていた駅員さんが「○○駅ですよ」
「…、…、えっ!?〇〇駅って、△□市の〇〇駅?」と暫し酔った頭で考えハッ!と気が付くと駅員さんに問い合わせると「そうですよ」と、あっさり答えられてしまいました。
 

その駅は私が下りる筈の駅から時間にして約一時間…各駅停車なので車だと30分から40分くらい掛かる場所です。

 

兄の亀頭を口に含むと、口の中はもういっぱいでした…ご奉仕するうちに、私の股間はジンジン熱くなってきています。もう、助けて、お兄ちゃん…!(その1)【イメージ画像2】

 
時計を見ると10時を少し回った頃でした。
 

この時間では戻る電車はありませんでした。
どうしようと考えましたが一番はやはりタクシーで帰る方法だと思いました。
 

これでは結局飲み会の会場から直接タクシーで帰るのと変わらないなと我ながら自分の情けなさに悲しくなりました。
早速ロータリーで客待ちしているタクシーに乗り込もうとした時、ふと所持金がいくらあるのか気になって財布をバッグから取り出し中身を確認すると、千円札が三枚と小銭が合わせても五百円ちょっと…とても足りるとは思えませんでした。
 

 

で冷静に考えてみれば家に帰るのだから所持金が寂しくても、着いたら家族の誰かに立て替えて貰えばよかったのに、その時はアルコールのせいもあったのか冷静さを失い半ばパニック状態で、どうしよう、どうしようと、出た結論が兄に車で向かえに来て貰う事でした。
早速携帯で兄にコールすると直ぐに「はいよっ…どした?」と、いつもの調子で応対しました。
 

「お兄ちゃん今どこ?」
と聞くと「家に居るよ」と言うので、「悪いんだけど、迎えに来てくれる?」と申し訳なさそうに言うと「何処に?」と嫌がりもせず当然の様な答えが反って来ました。
「△□市の〇〇駅…」と最後は消え入る様な声で答えると「はっ!?そんな所で何してるん?」と、これまた想像通りの答えが返って来たので、事情を説明…「しょーがねーなぁ~直ぐに行くから変な野郎に捕まらない様に気をつけろよっ!」と、ちょっときつい口調だったけど、私の事を心配してくれてるのを分かっているので、迎えに来てくれると言ってくれたのが嬉しかった。
 

兄に言われた通り変な人に絡まれない様に用心して待っていると、見覚えのあるカスタムされた一台のミニバンが近づいて私の目の前で停車しました。

 

その車の助手席のドアを開け「ゴメーン!ありがとう、お兄ちゃん」顔の前で両手を合わせ言うと「変な奴に絡まれなかったか?」と一番に私の身を心配してくれました。
 

その時ドキっと、鼓動が早くなったのを覚えてます。
助手席に座り暫く何も話さず二人とも黙ったまま家に向かって走っていると、突然渋滞にハマッてしまいました。
 

「なんだぁ?」兄が怪訝そうな表情で前方を覗き込む様に見ながら言いました。
「どうしたんだろうね…」兄の一言で沈黙の空気が消え私も一緒になって不思議がりました。
 

 

「対向車もこねぇなぁ…事故かぁ」そう言っている間も私達の後ろには一台…また一台と車の列が繋がり深夜にも関わらず意外と多くの車が走っていると感じていると「ダメだ!動かねぇ」と、突然叫ぶ様に一喝すると、器用にその場でUターンを始めました。
今来た道を戻ると途中何度か右左折を繰り返し「ここまで来れば大丈夫だろう」と、私は現在地すら分からない状態なのに兄は一人満足気な表情でした。
 

その表情を見た私はさっきまでちょっと不安でしたが安心し、そうしたらなんだかお腹が空いてきたので「ねぇお兄ちゃん、お腹空かない?」
と聞くと「そう言えば腹減ったなぁ」
「じぁさっラーメンでも食べない?アタシがおごるからさっ」そう言うと丁度ラーメン屋さんの看板が目に入ったので「ココにしよっ」と個人で営んでるらしいラーメン屋さんに入りました。
そこでそれぞれラーメンを食べ、食べ終わると暫くマッタリしていたら店の若い奥さんが閉店時間が近いのか食器を下げに来ました。
 

両手でそれぞれの器を持とうとした時、私の器を取り損ねて倒してしまい、残ってたスープが私目掛けて零れて来ました。

 

私はとっさに避けましたが、避け切れず…って言うか、ほとんどのスープを腹部から下半身にかけ浴びてしまいました。
 

すぐに奥さんが謝りながらフキンで拭ってくれて厨房から主人が血相を変えてタオル片手に飛んで来て一緒に謝ってました。
余りにも謝られるものだから怒る気にもなれず「もう大丈夫ですから…」と頭を下げっぱなしの二人に兄も困ってました。
 

とりあえず急いで帰ろうと店を出ようと鞄から財布を取り出すと「そんな、お代は結構ですよ」と逆にレジから「あのこれクリーニング代に足りるか分かりませが…」と五千円札を手渡して来ました。
流石にそこまでされるのは気が引けたので、断ったんだけど、どうしてもって聞かないので、受け取って店を出ました。
 

 

れから急いで家に向かって走ってましたが、ラーメンスープの臭いが車内にプワァーンと…更に私の身体にはラーメンには欠かせない脂が…気持ち悪い…慌てて店を後にしたので、なんとそのスープが運悪くパンツにまで浸みて私の大事なところは別の意味で美味しそうな状態になっていました…私はもう我慢の限界でした。
すると丁度視界に色鮮やかなネオンやら照明でアピールしているホテルが飛び込んで来ました。
 

私は背に腹は変えられないと兄に「ねっ!お兄ちゃん、アソコ寄って!」とラブホテルのある方角を指差して「もう我慢出来ない!スープでベトベトで気持ち悪いの!お願いっ!お金は私が払うから!」
「あ、ああっ、分かった…」と、兄はちょっと引き攣った顔で強く頷くと、ホテルのある方角へ向かいました。
ホテルに着くと週末で満室かと思ったら運良く一部屋空いていました。
 

部屋に入ると私は一直線にバスルームへ向かい、素早く裸になりスープでベトベトな身体と、飲み屋で浴びたタバコの煙りを洗い流しました。

 

それからスープ塗れの服とパンツをお湯で出来るだけ洗い流しました。
 

その間兄はソファーに座り深夜番組を見ていた様で、私がバスタオルを身体に巻き付けて洗った服を手に持ち「ねぇお兄ちゃん、このまま泊まっちゃおうか?服洗ったけど直ぐには乾かないし」
と聞くと「別にイイんじゃね、俺も疲れたし、母さん達にはテキトーに朝まで飲んでたとか言えば」
「だよね!じゃ、決まり!」そう言うと私は持っていた服をエアコンの風が当たる所に干したました。
干し終わると私はベッドに右半分を空けて潜り「お兄ちゃん寝よう!ほらベッド半分空けたから一緒に寝よう」と誘ったのに「いーよ俺はソファーで寝るから」
「えーそれじゃ悪いよ~だったら私がソファーで寝るよっ!」とベッドから起き上がってソファーに移ろうとしたら「分かったよ!寝るよベッドで!」と、ちょっと不満そうに言いながらTシャツとトランクス姿になるとベッドの私の隣に横になりました。
 

兄は仰向けで自分の腕を頭の下にした格好になったので、すかさず私は兄の腕に頭を乗せ「今日はありがとう」と囁く様に御礼を言いました。
そして「そう言えば、お兄ちゃんと一緒に寝るのは何年振りかな?」と。
 

 

私達兄妹は特に仲が良い訳じゃないけど悪い訳でもなく、どちらかと言えば仲が良い方だと思います。
だから私が中学になる頃迄は良く一緒に入浴もしたし一緒に寝る事もありました。
 

「ん~そういえば、そうだなぁ…十年以上経つんじゃねぇ?明菜23だっけ?」
「うん、そう…確か小五位までだったよね…TVで怖い番組見て一人で寝れなくて枕抱えて、お兄ちゃんの部屋に半ベソかいて行ったんだっけ」
「そうそう!あの時の明菜の顔、本気で泣いてたもんな!」
「そんだけ怖かったのっ!」なんて昔話で少し興奮した私はバスタオルが暑く感じてきて、しかも寝苦しいと感じたので、ベッドの中でバスタオルを外しました。
その時の様子を兄が、「なにモゾモゾしてんだ?おしっこなら寝る前に行っとけよ、寝小便する前に」なんて言ってくるので「違うよっ!おしっこじゃないってっ!寝苦しいから巻いてたバスタオル外したの!」
「へっ?っちゅー事は、まっ裸なの?」確かに下着は洗濯して干してあるから裸ですよと思い「うん、そだよ~ほら!」と一瞬掛け布団をパッと捲ってチラッと見えるか見えないか位に見せちゃいました。
 

ちょっと悪戯心から兄を困らせようと…まぁはっきり見られても別に構わないと思ってたけど、兄も部にさらっと受け流すと思ってたんです。

 

でも兄は「おっ!なんだぁ~見えないじゃんか~」と不満そうに言ってきました。
 

「やだぁ~お兄ちゃん、妹の裸見たいのぉ~」と、わざと軽蔑した風に言うと、「そりゃ成長した妹の身体を確認するって言う意味では見てみたいよな…」と、兄はもっともらしい事を言っていてましたが…(ひょっとしてお兄ちゃん…)チラッとそう思いました。
そう思ったら何かちょっと嬉しくて、思い切って見せてあげようかなとも思ったけど、簡単に見せちゃったら面白くないなと思い、「え~どーしようかなぁ~…じゃ、ちょっとだけだよ~」と、焦らして掛け布団を徐々に下げて行き、胸の谷間が見えて乳首がギリギリ見えるか見えないかの位置まで持って行ったら、突然「ワッー!ジレッタイ!」と兄に一気に掛け布団を剥ぎ取られてしまいました。
 

私は全裸を兄に曝け出す形になってしまったんです。
私は予想外の兄の行動に慌て、とっさに身を丸く固めて背中を向けてしまいました。
 

 

ょっと、お兄ちゃん!何するのー!」と、大きい声で言いましたが、決して怒って言ったわけじゃありません…ただ驚いてしまって言っただけで、兄が本気で私の裸を見たいのなら、それならそれで後でちゃんと見せてあげるつもりでいました。
「もうっ!ビックリするじゃん!そんな事しなくたって、ちゃんと見せてあげるよー」そう言うと兄は、「そ、そうなのか…」と少しは反省したようで、強引な事はしてこなく言う事を聞いてくれました。
 

私はベッドから降りて兄に背中を向けた状態で立つと「お~明菜スタイルいいなぁ~」とまだ背中越しでしか見ていないにも拘らず、そんな嬉しい事を言ってくるので、思わず「ホント?」と首だけ後ろに向けて聞き返してしまいました。
「ああ、腰のクビレといい、ヒップの形といい、足も細くて後ろから見る分には今のところ100点だけどな!」と、本気にしていいのか、からかわれているのか、ちょっと複雑な気持ちでしたが、じゃ、正面から見て点数は変わるのかな?と思いつつ、「そっち向くよ」と言いクルッと体の向きを変え兄に私の全てを見せました。
 

ただ一カ所だけ私的にはとても恥ずかしくて、それは兄であろうと…兄であるからこそ見られると余計恥ずかしく思ってしまう部分があり、正直そこだけは手で隠したかったけど、そんな事をしたら余計見られた時に恥ずかしさが増すのではないかと、意を決して隠さず兄に曝け出しました。

 

「お~前からもイイじゃん!」と言ってくれた後直ぐに「ん?明菜、処理してるのか?」と、やはり気付かれるのが早く、わたしは「んーん…」と首を左右に振り、「何もしてないよ…」となんだか兄の顔がまともに見れなくて…恐らくその時の私の顔は真っ赤になっていたと思います。
 

「えっ!何もしてないって…生えてないの!?天然!?」そう言う兄に私は、こくんと首を傾げるしか出来ませんでした。
すると「うっそ!マジでっ!」そう言うと兄はベッドの上を素早く這いずって近づいて来ると、私の股間を凝視し始めました。
 

私は思わず「いや~ん恥ずかしいからそんなに見ないでぇ」と両手で股間を隠し体を捻じって見られないようにしました。
「何言ってんだよっ!こんな天然物のパイパンなんて滅多に見られる物じゃないんだから、しっかり見せてくれよっ!」と、私の身体をひょいと抱え上げてベッドに寝かされ、両脚を開かされてしまいました。
 

 

「キャッ!」開かされた足の間に割って入り足を閉じさせない様にされ、隠していた両手を剥がされ、超接近されて見られました。
「やだぁ~恥ずかしいよ~お兄ちゃん、そんなに見つめないでぇ~」そう悲願しても兄は「なに恥ずかしがってんだよっ!こんなお宝級のおまんこ持ってて、今まで付き合った男はみんな喜んでたろっ?」
「え~確かに喜んだ人も居たけど、そうじゃない人も居たよ~」
「うそだろっ!パイパン見て喜ばない野郎が居るなんてっ!」兄は信じられないという表情で言ってきました。
 

「俺はなぁ、どれだけパイパン美女に憧れたものか…今まで何人もの女と付き合ってはみたものの、誰一人天然パイパンは居なかった…唯一この前別れた娘は、ほぼパイパンだったけど、やっぱり今この目の前にある天然物のとは違う!」そう言うと兄はウットリした目で、そ~っと私の股間に頬擦りをしてきました。
「ひゃん!」と私は変な声を出してしまいました。
 

頬擦りをしていた兄は、今度はチュッとキスをしてきて、更には舌先でペロッと舐めてきました。

 

兄弟でこんなことしていいの?とは思ったけど、こんなに喜んでくれた人は今まで居なかったので、何だか嬉しくなってしまいました。
 

そして私、兄が愛しくさえ感じられたのです。
気が付くと私は、兄の頭を両手でなでる様に、もっと舐めてと主張するかのように、兄の舌先の動きに酔いしれていました。
 

それまで土手部分をキスしたり舐めたりしていた兄の舌が、今度は割れ目を下から上にかけて、ゆっくりと這わせてきました。
最初は舌全体で割れ目を押し付ける様に両側全体を舐めていたのが、次第に舌先に力を入れ筋を割って入りこみ、膣口から尿道口、クリトリスへと刺激を与えられました。
 

 

はこの時、兄と最後までいってもいいかも…と、たぶん思っていたとおもいます。
なぜか、「あんっあんっお兄ちゃん、もっと…もっと激しくして…あんっ」と淫らなことを口走ってしまい、自分で驚いてしまいました。
 

すると兄は私の要望に応えるべくさっきよりも激しく舌先を動かし、膣口内へも舌を入れてきたり、アナルも舐めてくれたりと段々と激しく愛撫をしてきてくれました。
そして一旦股間から離れると、今度はオッパイを鷲掴み「結構デカイなぁ…でも乳輪と乳首は小さくて綺麗で良いぞ!」と褒めてくれて、そのまま吸いついてきました。
 

チュパチュパと音を立てて乳首に吸いついたり、舌先でレロレロと快感を与えられたかと思うと、時々甘噛みして痛感も与えられたりと、今まで付き合ってきた男たちとは一段も二段も違うテクニックを駆使され、私はクンニだけでイってしまいそうでした。

 

ここまでしてもらうと今度は私から兄にしてあげたいと思い「お兄ちゃんのもしてあげる」と、兄の股間へ手を伸ばしました。
 

兄のトランクスはむっくりと盛り上がり、中でおちんちんがカチンカチンになっていました。
ハンパない位大きいと思いました。
 

私は胸がキュンとし、自分でも興奮してきたのがわかりました。
兄が膝立ちになると私はトランクスのゴム部分に手を掛け、脱がし始めると、それと同時に兄がTシャツをサッと脱ぎました。
 

 

トランクスを少し下げただけでオチンチンの先っぽが現れたのにはビックリしました。
どんだけデカイの!?と心の中でツッコミを入れ一気に脱がすと、太く長い兄のオチンチンはまるで大砲の様で、斜め上を向き先端は私を狙っている様でした。
 

それを私は右手でそっと包み込む様に握ると、その大きさが更に実感できました。
亀頭の直ぐ下カリの部分から下辺りを握ったら根元部分までが左手で握っても余る位長いのです。
 

しかも太さも太くて正確に測れば直径は確実に5cmはあろうかと思うほどです。

 

正直こんな大きいのが私の中に入るのだろうかと不安に思いつつ、握った手を扱き始め先端に唇を当てて舌先でチロチロと舐め始めました。
 

 

 

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部屋でレディコミを読みながらオナニーをしていたひろ美はSM派遣クラブの広告に目をとめる。最近、夫とのSEXがマンネリで欲求不満がつのっていたのでSMはひろ美にとって魅力だった。
 
早速電話するひろ美の元に現れたのは有末と千秋だった。カテゴリ:熟女出演者:ひろ美,千秋レーベル:ルビーメーカー名:RUBY 種別:PPV

 

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熟女倒錯大全20に管理人のつぶやき

 

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そんな現状を打破する為に人妻達は考えた。カメラのレンズがビショビショになるほどの大量潮吹きを見せつける。
 
妻が見た地獄第一話。

 

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