妹の裸なんて、ただの裸なのに…っ 意外に膨らんだその乳房もおまんこも、俺の理性を奪うに十分だった…。中で、出すぞっ(その2)

うっ……もう駄目だっ……出るぞっ、真奈美ぃっ……お前の中にっ……出すぞぉっ……」
「いやっ……止めてっ……あぐっ……そ、それだけは止めてぇっ……駄目だよぉっ……」必死な表情で妹が止めてくる。
だがそれが膣に影響を与えたのか、今まで以上に締まりが強くなった。
 

「うおっ……こんなのっ……止められるかぁっ……出すぞっ……俺は出すっ……」途中で抜く、などというテクニックは中学生の俺にはない。
というよりそういったこと自体を知らなかった。
 

それに、こんな気持ちのいい所から抜いて射精するなど考えられない。

 

妹の裸なんて、ただの裸なのに…っ 意外に膨らんだその乳房もおまんこも、俺の理性を奪うに十分だった…。中で、出すぞっ(その2)【イメージ画像1】

 
最後まで入れたまま射精したかった。
 

それがオナニーとは比較にならない、とんでもない快感をきっと与えてくれるに違いないと思ったのだ。
射精前の最後の快感を得ようと、今まで以上に激しく腰を動かしていく。
 

「いっ、痛っ……あぐっ……おにぃ、うぐっ……」痛みからか妹は背中に手を回し、ギュッとしがみついてくる。
それは苦痛の表現なのだが、まるで快感を感じている様にも見え、興奮した俺は自分が限界に達したのを認識した。
 

 

「うぁっ、出るっ、出るっ、出るぅっ……!」射精のトリガーを引いた瞬間、とてつもない快感が体を駆け抜け、目の前が真っ白になっていく。
ドクドクドクと妹の膣の中に己の精液が流れ込んで行くのを感じる。
 

体をガクガクと揺らしながら、腰を激しく小刻みに動かす。
ドビュドビュと数度に渡り射精した後、最後の放出を終えると、ゆっくり妹の上に倒れこんだ。
 

はぁはぁと荒い息を吐きながら、ゴロリと横に転がる。

 

妹の裸なんて、ただの裸なのに…っ 意外に膨らんだその乳房もおまんこも、俺の理性を奪うに十分だった…。中で、出すぞっ(その2)【イメージ画像2】

 
(しちまった……)興奮が去ると、己がした事に恐怖を感じ始めた。
 

実の妹を強姦したのだ。
決して許されることではないだろう。
 

自然と体が震え始める。
恐る恐る妹を見ると、ボンヤリとした顔をしながら涙を流している。
 

 

き声を上げないところが余計悲しみの深さを感じさせて、俺は妹に対する罪悪感で頭が一杯になった。
(これからどうしよう……)ただの強姦と違い、そのままどこかに逃げるわけにはいかない。
 

家族相手にしてしまったのだ。
これは一生付きまとう問題だった。
 

(父さんと母さんに知られたら……)父は殴るだろうか、母は泣き崩れるだろうか。

 

何にせよ家族が不幸になる事は確かだ。
 

そうなったらこのまま家にいるのに耐えられるとは思えない。
だが自分はまだ中学生。
 

とてもではないが自立して生活はできない。
(どうしたら……どうしたら……)その時、それまで微動だにしなかった妹がゆっくりと起き上がった。
 

 

(そうだ……真奈美が……真奈美が黙っててくれれば……そうすれば助かる……)今あった事を誰にも言わず、兄妹だけの秘密にしてくれればいいのだ。
「ま、真奈美……」すがる様に妹の顔を見上げる。
 

「真奈美……あんな事しておいて虫が良すぎると思うが……その……今の事は誰にも言わないでくれ……お願いだ……」起き上がると頭を下げる。
「……」妹はボンヤリとした表情のままこちらを見つめると、何も言わずに立ち上がろうとする。
 

「お、おい……どうなんだ?……言わないでくれるのか……?」慌てて妹の肩に手をかけ尋ねる。

 

「!……」それを妹は荒々しく跳ね除けた。
 

怒りに染まっているその顔に、思わず動きを止めてしまう。
「知らない……」それだけ言うと、裸のまま洗面所を出て行く。
 

呆気に取られた俺は、そのまま腰を落とした。
あれから自分の部屋に戻った俺は、これからどうすべきか悩んでいた。
 

 

だ両親は家に帰っていないが、それもいつまでか分からない。
それまでに何とか妹の機嫌を取り、黙っていてもらうしかないだろう。
 

(やっぱり……謝るしかないよな……ひたすら……)そう思うと立ち上がり、妹の部屋へ向かう。
時間が経った事で少しでも怒りが治まっていることを願いながらドアをノックする。
 

「真奈美……その、ちょっといいか……?」
「入って来ないでっ!」すぐにキツイ口調で拒絶される。

 

俺はため息を一つ付くと、ゆっくりと話し出した。
 

「じゃあ、このまま話すけど……お前、さっきの事、父さんたちに話すつもりか……?」
「……」返事がない。
多分、何を言っても無視するという意思表示なのだろう。
 

「お前の気持ちも分かるけど……父さんたちに話したら……家族が不幸になるぞ……」
「……」何も反応はないがそのまま続ける。
「いいか、さっきの事を父さんたちに話したら……父さんたちは凄く悲しんで、今までみたいな生活は無くなる……俺は恨まれ、悲しまれ……って俺のことはいい……だけどお前も気を使われて過ごす事になるんだ……多分ずっとそういう生活が続くと思う……」
「……」やはり反応はない。
 

 

「そんな生活がしたいか?……嫌だろ?……お前が黙っていてくれればそれが避けられるんだよ……だからな、父さんたちには黙っててくれ……俺たちだけの秘密にして、一生誰にも言わなければ普通の家族を続けられるんだ……」話しているうちに、自分が何やら嫌な人間に思えてうんざりしてくる。
だが実際父たちに知られれば、それが事実になる事は間違いないのだ。
 

「……」妹は何も言ってこない。
どうなんだろうか。
 

果たして理解してくれるのか。

 

「分かった……」小さな声で返事があった。
 

「そうか。ありがとう……」ホッと胸を撫で下ろし、妹に礼を述べる。
 

「じゃ、ここ開けてくれないか。キチンと謝りたいんだ」土下座でも何でもして誠意を見せよう。
 

 

の心にはそんな気持ちが溢れていた。
部屋のドアが開く。
 

「入って……」まだムスっとした表情を浮かべているが、さきほどの様な怒りは感じられない。
「謝るんなら早くしてよ……私、忙しいんだから……」妹はこちらを見ずにキツク言い放った。
 

「あ、ああ……じゃあ……」正座をすると、両手を付いて頭を深々と下げる。

 

「真奈美……本当にすまなかった……俺が悪かった……許してくれ……」頭を下げたまたジッとする。
 

「ふんっ……そんなんで許してもらえると思わないでよね……父さんたちには言わないけど、私はお兄ちゃんを許すわけじゃないんだから……」
「じゃ、じゃあ、どうしたらいい?……何でもする……言ってくれ……」俺は本当に何でもするつもりだった。
父たちに知られるのも怖かったが、妹に嫌われたままというのにも耐えられなかったのである。
 

「ふ~~ん、何でもねぇ……」妹はつまらなそうに笑うと、少し考える様にしている。
「そうだなぁ。私が頼まれたお手伝いは全部お兄ちゃんが代わりやること」
「ああ」それくらいならお安い御用だ。
 

 

「それからそうねぇ、お兄ちゃんのお小遣い、これから全部私に頂戴」
「え?」
「あれ?不満そうだね。何でもするんじゃないの?」確かにそうは言った。
 

だが手伝いの肩代わりはともかく、小遣いの方は何か違うような気がする。
「金払えってことかよ……」
「ふふんっ……私の処女を奪ったんだからそれくらい当然でしょ。私は別にお金が欲しいわけじゃない。お兄ちゃんに苦しんでもらうのが目的なんだから」その言葉に息を呑む。
 

 

妹は俺を苦しめることで、恨みを晴らそうとしているのだ。
「今言ったのは取りあえずだからね。これから色々やってもらうから……私の言う事は何でも聞くの。いい?」そう言い放つ妹の顔は、教科書で見た般若の面ソックリだった。
 

何のことはない、妹の怒りは治まっていなかったのだ。

 

、分かった……」迫力に押され、了解してしまう。
 

「なかなかいい態度だね。じゃあ、まずは部屋の掃除でもしてもらおうかなぁ」
「ああ……」ゆっくり立ち上がると、俺は掃除機を取りに部屋を出て行った。
 

その日以来、俺は地獄の日々を味わっていた。
小遣いは全て取られ、部屋の掃除から今まで妹がしていた家の手伝いまでをさせられているのだ。
 

 

(まるで鬼だ……)それは比喩ではなく、二人きりになると妹は般若の形相で俺を責め立てる。
「ほら、お兄ちゃん、こっちが汚れてるよ。ちゃんとしてよね」今日もいつもの様に、妹に睨まれながら部屋の掃除をさせられている。
 

だがいつしか俺の中には、妹に対する恨みの思いが湧き起こっていた。
時間とは都合のいいもので、あれほどあった後悔の念もすっかり無くなっている。
 

 

妹の態度がこの様な状態でなければそれも無かったであろうが、これほどキツク扱われては、罪を償う思い以上に、恨みの念が強くなっても仕方のない事だろう。
俺は、機会があれば復讐をしてやろうと思っていた。
 

「ここっ、ここだって言ってるでしょっ。まったくもうっ、トロいんだから」呆れた様に言いながら、妹は近くによって場所を示す。
 

その瞬間、えも言われぬいい匂いが漂ってきた。

 

それは妹を抱いた時、つまり裸で抱き合い、肉棒を押し込んでいた時にさんざん嗅いだ匂いだった。
 

妹の体の感触が蘇り、バクバクと心臓が脈打つ。
一気に一物が硬くなった。
 

(真奈美の……体……)視線を胸に向けると、以前自由に揉みしだいたつつましい膨らみがシャツを持ち上げており、スカートから伸びる脚も健康的で、どちらにもむしゃぶりつきたくなる衝動が起きる。
隠されているのが興奮を誘うのだろうか、裸の時よりも艶かしさを感じさせた。
 

 

クっと唾を飲み込む。
「なにボーっとしてるのっ、早くしてよっ」妹の言葉にカチンとくる。
 

(なぁに言ってやがるんだ……俺にチンポを押し込まれた時は、あんなに痛い痛いって泣いてたヤツが……)その時の感触を思い出し、肉棒がグンと力を増す。
(それに……入れるまでは気持ち良さそうによがってた……あれだけ感じてたくせに……俺にしてもらいたがったくせに……どうして俺だけがこんな酷い目に遭わなきゃいけないんだ……?)同じ様に気持ちの良さを感じたのに、なぜ一方的に非難されなければならないのか。
 

本来は強姦したのだから俺が悪いのは当然である。

 

だが数日に渡る酷い扱いにより、その事は記憶から消え去ってしまっていたのだ。
 

今の俺の頭には、妹に仕返しをし、兄としての威厳を取り戻すことしかなかった。
掃除機のスイッチを切ると、ゆっくりと妹の方に体を向ける。
 

「あれ?なに、どうしたの?まだ終わってないでしょ」怪訝な顔でこちらを見ている。
「いや、終わりだよ……」ボソッと呟く。
 

 

「何言ってるの、そっちがまだでしょ」
「いいや、終わりだ……」そう言いながら妹が腰掛けているベッドに近づいていく。
「な、なに?……ちょっと、どうしたの……?」兄の様子がおかしいのに気づいたのか、少し怯えた様にしている。
 

「ふふ……もうこんな事は終わりだ……お前に目上の人間に対する態度ってのを教えてやるっ……」そう叫ぶと妹の体をベッドに押し倒す。
「きゃあっ……お兄ちゃん、いやっ……止めてぇっ」強姦された時の記憶が蘇ったのだろう、妹は震えながら体を抱きしめる様にしてかばっている。
 

「今までさんざんこき使ってくれたなぁ。今度は俺がお前を使ってやるぜ」服の上から乳房をギュッと掴む。
 

 

「あぅっ、いやぁ……止めてぇ……」必死に胸を隠す様にうつぶせになる。
だが俺はかまわず背後から手を回すと乳房をキツク揉んでいった。
 

「あぐぅっ、あっ、駄目ぇっ……お、お兄ちゃん止めてぇっ……」さきほどまでの強圧な態度はどこへやら、妹は涙を浮かべながら必死に懇願してくる。
「はははっ……あれだけ俺を苦しめた罰だ……また俺の息子を味わってもらうぜ……」そう言いながら、スカートを捲り上げるとパンティを引き下ろした。
 

「や、止めてぇっ……それだけは……お願い、謝るから……私もやりすぎたよぉ……もうあんな風にしないから、だから止めてぇ……」妹は必死に謝ってくる。

 

が俺にとっては、言葉で何を言われようと満足することはない。
 

恨みの思いと肉欲が混ざり合ったこの興奮を発散させるには、妹をなぶりながら肉棒を押し込むしか方法はないのだ。
「ふふ……止めてって言うけどな……お前、ここを舐めて欲しいんだろ?……前みたいに、気持ち良くなりたいんだろ……?」そう言いながら妹の秘所を指でさする。
 

「あっ……そ、そんなこと、あっ……ないよぉ、ああっ……」否定の言葉を放ちながらも、腰をピクピク震わせ、心なしか指の動きに合わせている。
「ははっ……何だやっぱりしたいんだな……体は正直だぞぉ……」そう言って指の動きを早める。
 

 

「あぅっ、あっ、ああっ……違うもん、あっ……私したくないよ、はぁうっ……」だが肉体の快感を表すかの様に、秘所からはトロトロと愛液が染み出してきている。
「ふ~~ん、じゃあ、これは何なんだぁ?お前のここから出てくるこれはぁ……」指についた愛液を妹の目の前に見せ付ける。
 

「知らないっ……知らないもんっ……」妹は頭を激しく振って否定する。
「いつまでそんなこと言ってられるかなぁ……」腰を持ち上げると、秘所に舌を這わす。
 

「あっ!ああっ、あっ、あああんっ……」ビクンビクンと妹の体が震える。

 

「どうだぁ?気持ちいいだろ?もっとしてもらいたいだろぉ?」
「気持ち良くなんかないもんっ……してもらいたくないもんっ……」はぁはぁと息を荒くしながらも妹は否定し続ける。
 

「ふふんっ……じゃあ、これはどうだ?」舌でクリトリスをつつき、柔らかく舐め上げる。
「あっ!はぅっ、あっ、ああああっ……!」激しく体が跳ね上がる。
 

そのまま舌を絡ませ、吸い上げていく。
「あぅっ、あっ、はぁんっ……ああっ、あっ、やぁっ……あっ、ああっ、ああああんっ……!」妹は体を硬直させると、ガックリと力を抜いた。
 

 

どうやらイったらしい。
(入れるか……)俺はズボンとパンツを下ろすと、いきり立った肉棒を持ち、徐々に妹の秘所へと近づけて行く。
 

ズブっといった感じで亀頭が膣穴にハマり、その瞬間えも言われぬ快感が押し寄せてきた。
ヌルヌルとして温かいそこは、まさに肉棒に最大の快感を与える場所だった。
 

(こ、これだよぉ……この気持ち良さ……たまらないぃ……)そのまま誘われる様に腰を押し進める。

 

ブ、ズブ、とゆっくり肉棒が膣に入っていく。
 

全部が収まると、まるで体全体が妹に包まれているかの様な錯覚を覚える。
(ああ……真奈美の中って温かい……)幼い頃、母に抱かれていた時の安堵感に似た感じがあった。
 

「あっ、あぅっ、ああっ……はっ、はぁぅっ、あっ……」妹は以前の様に苦痛の声は上げていない。
どちらかと言うと、先ほどと同じく快感を得ている感じだ。
 

 

膣にしても、まるで数日ぶりにやって来た兄の肉棒を歓迎しているかの様に、ヌメヌメと蠢いている。
「うぅっ、うっ……」気持ちのいいヒダヒダが肉棒に絡みつき、奥へ奥へと誘う動きをしており、俺は早くも射精しそうな高まりを覚えていた。
 

 

 

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