顔はそこそこ体型も普通、そんな妹だけど告白されたら途端に魅力的に見えていやらしいことをしちゃいました(6)

顔はそこそこ体型も普通、そんな妹だけど告白されたら途端に魅力的に見えていやらしいことをしちゃいました(6)【イメージ画像1】

 
どこ行くの?」
「この前のホテルに行くよ。」
「もう、行くの?」能天気に聞いてくる。
 

「行くって!」なんかオレはちょっとムカついていた。
 
考えれば、妹は少しドライブとかしてから行きたかったんだと思う。
 

でもその時はオレの頭の中にはHの事しかなく、妹の言葉がオレの気持ちと一致しない事にムカついたんだと思う。
ま~男の身勝手さだね・・・。
 

 

顔はそこそこ体型も普通、そんな妹だけど告白されたら途端に魅力的に見えていやらしいことをしちゃいました(6)【イメージ画像2】

 
レは前回行ったラブホに車を走らせた。
15分ほどでラブホに着いた。
 

まだ時間は11時前だ。

ブホに車を入れた。
 

前回と同様車は結構とまっていた。
オレと妹はフロントに向かった。
 

こがいい?」前回よりも多くのパネルに明かりがついていた。
「ん~~、503かな。」今度は森林ぽいような部屋だ。
 

ネル番号を押して、カードをとってエレベーターで5階に上がった。
503に入ると妹はまた部屋のアチコチを見て回っている。
 

「お兄ちゃん、ここ入ったことあるの?」
「ここも、初めてかな?」適当に応えた。

んなのいちいち覚えてないし・・。
 

「みさ、どっか行きたかったの?」オレは落ち着いて聞いてみた。
「別にいいけどさ、だっていきなりなんだもん。」ちょっとふくれ面で応える。
 

うだよな、妹は3時までがノータイムだなんて知らない事だし、オレだけが焦ってたんだ。
「ごめんな。」オレはコーヒーを飲みながら妹に言った。
 

そだよ~ん」
「へへっ。」妹はペロっと舌を出した。
 

「はぁ~、ま~いかん!」オレは妹を捕まえた。

のまま妹とベッドに倒れこんだ。
 

オレは妹を後ろから抱きしめる格好になっている。
後ろから、妹の髪の毛に顔をくっ付けた。
 

か心が落ち着いていく感じがしていた。
そして妹の体をこちらに向けた。
 

妹ももう笑っていない。

レの顔を見ている。
 

そのまま自然に、みさとキスをした。
みさもオレにギュッと抱きついてきている。
 

兄ちゃん、大好き!」みさが言ってくれた。
オレは欲望のまま、みさに何度もキスを繰り返した。
 

今ではみさも、オレの舌に絡ませてくるほど積極的になっていた。

ぁ~、はぁっ」妹の髪、耳を手で触りながら、長いキスをすると、みさは吐息とも喘ぎともとれる声をだす。
 

オレはもうすでに我慢できない状態になっていた。
オレは妹の服を脱がし始めた。
 

Tシャツ、ジーパンを妹の体から取り払った。
妹も腰を上げたりして手伝った。
 

ブラとパンティー姿になっている。

レも自分で、Tシャツ、ジーパンを脱いだ。
 

今日の妹の下着は薄いピンクだ。
でも前回とは刺繍が違う、別の物だろう。
 

度見ても妹の肌は本当に白く、下着姿でも均整がとれた体をしている。
オレは妹のブラのホックを外しにかかった。
 

「お風呂入らないの?」妹が聞いた。

レは答えなかった。
 

そのままブラを妹の体から取り去り、そのまま乳房を愛撫し始めた。
何度見ても飽きのこない形をしているし、乳首なんかもピンク色で、大きさもオレにはちょうどいい感じだ。
 

レは片方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首にキスをした。
妹は観念したのか、何も言わなくなっていた。
 

両方の乳首を交互に舌で転がした。

ぐに両乳首が立ってきたのがわかった。
 

乳首が性感帯の1つなのかオレがむしゃぶりつくと小さい声で「はぁ~、はぁ~」と感じてくれている。
オレは両手で乳房を揉みながら、徐々に下に移動していった。
 

の口が妹の、へそ、そしてパンティーの上から陰毛が隠れている辺りにキスをした。
乳房から手を離し、妹の大事な部分をパンティーの上からそっとなぞり始めた。
 

「お風呂入らないの?」妹が小さい声で再度聞いてきた。

とで・・・」オレは答えた。
 

パンティーの上から何度も中指でなぞりながら、オレは妹の太ももとかにキスをしていった。
「いやっ、あぁぁ~」いつものお返しのようにゆっくりと直接触らず、パンティーの上から刺激を与えた。
 

は体をよじらせ感じてきているようだ。
オレはまた妹の横に移動してキスをしながら、自分のパンツを脱ぎ捨てた。
 

そして妹のパンティーの中に手を入れた。

の薄い陰毛が手に触れた。
 

オレはその先に手をのばした。
妹の割れ目が濡れているのが手に伝わった。
 

れ目の中に中指をはわせてみると、中は思った以上に濡れ濡れになっていた。
妹は感じているのが恥かしかったんだろう。
 

妹の手をとり、オレのギンギンになっている肉棒を握らせた。

もオレの肉棒をいとしむように握ってきた。
 

おれ達はまた激しくキスを繰り返した。
そしてオレは妹のパンティーを脱がし始めた。
 

は足を曲げ、腰を浮かして脱ぐのを手伝った。
二人とも生まれたままの裸の状態になって抱き合った。
 

家ではまず、素っ裸にはなれなかったので、頭の中の悶々が一気に吹っ飛んだ。

うしてもオレはすぐにでも妹の中に入りたかったんだろう。
 

オレはコンドームに手をのばし、自分でさっさと取り付けた。
妹はただ黙ってそれを見ている。
 

レは妹の足の間に入り込んだ。
両手で妹の足を大きく広げると、妹のオマンコが、股の間で小さく花開いた。
 

愛液でテカッと光っていた。

レは妹のオマンコに直接愛撫し始めた。
 

妹が1番感じるクリを中心に転がすように刺激をした。
「はァ~、はぁ~、はぁ~」妹の喘ぎがすぐに大きくなってきた。
 

から妹が目を閉じて喘いでいる姿を見ているだけで、もう興奮が絶頂に達し様としていた。
「みさ、入れるよ。」我慢できずにオレは言った。
 

ぁっ、うん」感じながら妹が応えた。
オレはゆっくりと妹のオマンコにオレの肉棒をあてがった。
 

そして肉棒で、妹のクリを上下に擦りつけるように少し刺激してから、腰をゆっくりと落とし始めた。

レの肉棒の先が妹のオマンコに入った。
 

「あああぁ~」妹がまた少し大きな声を出した。
「痛いの?大丈夫?」
「うん、大丈夫、ゆっくりがいい。」オレは上から妹のオマンコにオレの肉棒が入っていく所を見ながら、ゆっくり少しずつ出し入れしながら、腰を動かしていった。
 

の愛液が肉棒に絡み付いていた。
妹のオマンコは生きているような感じで、引く時はオレの肉棒にまとわり付いて、押し込む時も、隙間が無いほどキュンキュンにまとわりついてきているのがわかった。
 

何度か出し入れした後、ついにオレの肉棒は妹のオマンコの中に全部収まった。

レは動きを止めて、妹におおいかぶさった。
 

「みさの中、暖かい。」
「すごく気持ちいいよ。」オレは思わずみさに言った。
 

兄ちゃん・・・、」妹も何度も言いながらキスをしてきた。
今回もあまり長くは持ちそうに無い予感がした。
 

オレはキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。

棒にからみついて、締め上げてきているのがわかる。
 

妹は無意識だろうが、本当に気もちがいい。
「みさ、足を閉じてみて」オレはみさの中に入ったまま、みさに両足をそろえさした。
 

レの両足がみさの両足を挟み込むような形になった。
こうすると、よりいっそうオレの肉棒がみさのオマンコに締め付けられている感じがする。
 

オレはゆっくりと腰を前後に動き始めた。

ると、みさが突然、「ああ~~っ、ああ~~っ」っと顔を上げて大きな声で喘ぎ始めた。
 

やっぱりこうするとオレの肉棒とみさのクリトリスが擦れあうらしい。
以前みさのアソコをクンニしている時、上つきだと思ったから、ためしにやってみた。
 

ん、気持ちぃぃ、」
「はぁ~、はぁ~・・・・」みさの喘ぎが徐々に大きくなって早くなってきている。
「みさのあそこ、気持ちいいよ。」オレも息が荒くなっていた。
 

さ、みさ・・・」オレは妹にキスをしながら腰を強く打ち付けながら、みさの名前を呼んでいた。
「お兄ちゃん、みさも気持ちいい。」みさもそれに答えてキスを求めてきた。
 

さの両手がオレの背中に回って強く抱きしめてきた。
もうオレは限界だ「ああ~、みさ、ダメだ、イキそう・・」みさの耳につぶやき、オレは腰を強く振った。
 

「うん、うん、いいよ、イッて、お兄ちゃん、イッて!」
「みさ、イクよ!!」同時にオレの肉棒が妹のオマンコの中で膨れ上がった。

して一気に頂点がきた。
 

「ううぅ~~、はぁ~、はぁ~」オレは妹の中で爆発した。
肉棒が何度も膨れ上がりドクドクと脈うった。
 

レは腰を動かし続けた。
妹も気持ちいいのか目を閉じ顔を上にあげて喘いでいた。
 

オレはみさの上でぐったりしていた。

人とも息が弾んで、汗ばんでいた。
 

あまりの気持ちよさに放心状態になっていた。
オレは腕立て伏せの形になり、妹をかばった。
 

兄ちゃん、気持ちよかった?」妹が聞いてきた。
「うん、気持ちよかった~。」オレも素直に応えながら、妹のおでこにキスをした。
 

さも、すんごい気持ちよかった~」うれしい事を言ってくれる。
そしてゴムが外れないように手で押さえながら、ゆっくりとオレの肉棒を妹のオマンコから引き抜いた。
 

妹がゴムが付いたままの肉棒をジッと見ていた。

ムの先には白濁した精子がいっぱい溜まっていた。
 

「いっぱい、出たネ!」妹がうれしそうにそれを見ながら言った。
オレは時計を見ると、まだホテルに入って1時間もたっていなかった。
 

呂水、入れてくるな。」オレは風呂場に向かった。
 

しばらくすると、風呂にお湯が溜まり、また二人でお風呂に入った。

略)風呂から出て、昼飯のサービス品を注文した。
 

ラーメンとチャー飯を食べた。
それでもまだ、PM1時頃だったと思う。
 

175、いつもの方ですね。
サンクスです。
 

今日はここまでで申し訳ない。

途半端でスマソで、この後例のローターを使ってみさと2回戦が始まりました。
 

オレとみさは、昼飯も食べてベッドの上でテレビを見ながら、ごろごろしていた。
二人ともパンツのみ穿いているだけだ。
 

さといえば、家でくつろぐような感じで、スナック菓子を食べながら、ベッドの上でうつ伏せになりながらテレビを見ている。
離れて見てると、ほんとにウエストが細く、お尻に向かっての曲線が非常に綺麗だ。
 

ピンクのパンティーに包まれたお尻が可愛い小さな二つの山になっている。

ょうど1回戦が終って2時間ちかくが過ぎた頃だろう。
 

オレは妹の可愛いお尻とかを見ているうちに徐々にまたHモードになってきていた。
妹に告られた兄

 

 

【関連動画】

黒タイツ女教師

黒タイツ女教師

 

黒タイツ女教師のあらすじ

いわゆる「聖職」であるとされているのが教師。
 
しかし堅苦しいイメージの奥底に眠る淫靡な香りは誰にも消せません。タイトなスカートから伸びる脚にまとった黒タイツが、禁断のエロスを更に加速させるのです。
 
いくら教師とは言えど、一皮剥けばただのオンナ。黒タイツの奥に隠された秘密の場所は、いつだって男を誘っているのです。
 
カテゴリ:パンスト出演者:金城アンナ,日向ありさ,青木あさみ,小向杏奈レーベル:TMAメーカー名:トータル・メディア・エージェンシー 種別:PPV

 

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黒タイツ女教師に管理人のつぶやき

 

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