笑顔の可愛い自慢の妹が、ある日暗くなってしまった。理由を尋ねるとなんと告白されて…(2)


 

 

笑顔の可愛い自慢の妹が、ある日暗くなってしまった。理由を尋ねるとなんと告白されて…(2)【イメージ画像1】

 
とか刃物をつかむ前に真希を止めたが、真希は華奢な体からは想像もつかないような力で俺の手をはがそうとした。
 

「なんであの女とはできて私とはできないの!?ホントは私のことなんてどうでもいいんでしょ!?もういい!私なんか死ねばいいんでしょ!?」
「真希、そんなこと言うな。俺は真希のこと好きだから、な?」
「じゃあ何で駄目なのよ!?」俺は法律がどうとか道徳がどうとか言ったが、真希は全然聞きいれなくて、ひたすら泣き喚いたあと俺にまた抱きついてきて、しばらく声を殺して泣いた。
 

 
とか落ち着かせようと延々と言い聞かせたが、結局無駄だった。
「お兄ちゃん、怖いんだよ……。一回だけでいいから……そうしたらもう死ぬなんて言わないから……」それは、拒絶されたら死ぬという言葉に聞こえ、俺はもうどうすることもできなかった。
 

 

笑顔の可愛い自慢の妹が、ある日暗くなってしまった。理由を尋ねるとなんと告白されて…(2)【イメージ画像2】

 
希がキスを求めてくるのをはねのけることができなかった。
 

台所のテーブルの脇で、俺と真希は長いキスをした。
俺はなんとも不思議な気分だった。
 

というと、女というよりは家族であり、中性的な感じで、異性とキスをしているという実感が湧かなかった。
キスが終わると真希は目を潤ませて「私のおっぱい触って……」と、俺の手を握り胸元に持っていった。
 

服の上から真希の胸のふくらみに触れたとき、俺は初めてどきりとした。

に女を意識してしまったのだ。
 

そんな自分に驚いてしまい、真希の胸に触れたままどうすることもできず、しばらく停止していると、真希は「いつも彼女としてるみたいにしてよ……」と言ってきた。
戸惑いながらまだ小さめの胸をゆっくり揉むと、真希は体をぴくりと震わせ、息が荒くなっていった。
 

んだん俺も興奮してしまい、真希の服のすそを胸の上までブラといっしょに押し上げて、直接手で揉んだ。
たまに乳首を軽くつまんだり、なめたりすると真希は「ん……」と声を出して、肌が薄赤色に染まっていく気がした。
 

感じてるんだと思い、乳首を念入りになめ、吸い続けると、真希は目をつぶって口を閉じたまま「ん、ん……」とまたかわいい声を出した。

希のスカートの中に手を入れようとして、(本当にいいのか?やばいだろ?どうする?)という考えが頭の中に浮かんだが、少し触れた真希の内太ももがじっとりとした汗と温かい汁に濡れていて、思わず俺は真希の股間を撫でさすっていた。
 

パンツはかなり濡れていた。
俺が指の腹でさするとますますたくさん汁が出てきて、パンツの脇から直接あそこを触ってみると真希は一瞬びくっと引いたが、すぐに指にあそこを押し付けてきて腰をよじらせた。
 

希の荒い息とたまに出す喘ぎ声に興奮し、俺は夢中で真希のあそこをいじりまわした。
あまり触れたことがないのか、真希の秘所はかたく閉じた感じで、指は先っぽしか入らなかったけれど、それでも何度か抜き差しするとほぐれてきたようで、俺の指に絡まる真希の愛液はますます多くなり、とろみを増して粘りついてくるようだった。
 

暗い台所の中に俺の指が真希の秘所を出入りするくちゅくちゅという音と、二人の呼吸と、エッチなにおいみたいなものが充満して、俺は何も考えられなかった。

希のいやらしい反応が見たくて、ひたすら胸を揉みあそこをかき混ぜると、真希はひざをかくんとして俺から離れた。
 

「お兄ちゃん、待って……」赤く火照った顔で俺を見つめて、真希はスカートのホックをはずしストンと床に落とした。
胸をあらわにし、下半身は濡れた下着だけに包まれた真希がしなだれかかってきて、俺の股間のふくらみに手を触れてきた。
 

…お兄ちゃん、大きくなってる」俺はハッとした。
(俺はこんな台所で自分を「お兄ちゃん」と呼ぶ妹を裸にして、一体何しようとしてるんだ?何血のつながった妹に欲情してるんだ?どう考えてもおかしい、いけないことだろ?何考えてるんだ?)そんな思考が頭の中をめぐったのもつかの間、俺に抱きついてきた真希は俺の手にぐいぐい股間を押し付けてきて、愛液をぬりつけるかのように腰を上下に動かし、「ぁうんん……」と喘ぎ声を上げた。
 

俺はその切ない声で脳みその芯がカーッと熱くなり、真希を乱暴に抱きしめて押し倒していた。

れは真希のためなんだと、自分を納得させてしまった。
 

真希は自分から足を広げて、俺がパンツを脱がそうとすると腰を少し上げたので、簡単にパンツは脱げた。
薄い陰毛に隠れたあそこから内太ももまでぬらぬらに濡れていて、真希の俺をみつめる顔もどうしようもなくエロく見えて、俺のちんこはますます硬さを増していた。
 

は無言でちんこの先を真希のあそこに押し付け、真希も無言で俺を見つめていた。
ゆっくり、ゆっくりと腰を沈めていった。
 

亀頭が入りきるあたりで真希が「いっ……」と小さく声を上げ目をつむり、俺の背中をぎゅっと抱いた。

もものすごい締め付けを感じて、これ以上は入らないんじゃないかと思ったけれど、少し抜いては挿してをくりかえして、気づいたら根元まで真希の中におさまっていた。
 

(……俺のちんこが、真希のあそこに……妹の中に入ってるなんて……)そう思うと大きな背徳感とともに快感が押し寄せてきて、俺は真希の肩をおさえて腰を振り始めていた。
真希はたまに「お兄ちゃん……お兄ちゃん……」と声を出し、苦しげに息を吐き出すだけだったが、途中からぎこちなくも腰を動かし始め、俺は真希の膣のうごめきがたまらなく気持ちよくて、ほんの二、三分で真希の腹の上に精子をまき散らしていた。
 

希は終わった後しばらく足を広げたままぐったりとしていたが、やがて起き上がり、「ありがと」と言って俺にキスしてきた。
そのときの少し上気した真希はやっぱりどうしようもなく可愛く、愛しく感じてしまい、俺はしっかりとキスを返していた。
 

しかし、だんだん冷静になって真希の腹や服についた自分の精液をみると、凄まじい罪の意識に襲われ、気分ががくりと落ち込んでしまった。

んな俺を気遣ってか真希は「私が無理に頼んだんだから、お兄ちゃんは気にしなくていいんだよ」と笑って言ってくれたのだが、その言葉にむしろますます自分を情けなく感じ、真希に申し訳なく思った。
 

母親が帰ってくるまでに真希と俺は台所の床を濡らした愛液や処女血をふき、真希は服をきちんと洗って後始末をした。
真希は「ちょっと痛かったよ?」などと冗談めかして話し掛けてきたが俺はまともに反応できず、母が帰ってきたときも母の顔を正面から見ることができなかった。
 

の夜真希は「怖いからお兄ちゃんの部屋で寝たい」と言い出し、何も知らない母は「そうしなさい」と、俺に真希を部屋で寝かせるように言った。
夜中に真希は俺の上にまたがってきて、結局その夜もう一度してしまった。
 

次の日真希は「いつでもお兄ちゃんが助けてくれると思えば、大丈夫な気がする」と言って、学校へ再び通い始めた。

は彼女に「昨日はごめん」と謝った。
 

いろんな意味をこめて何度も頭を下げた。
彼女は真希の乱入のことだと思ったようで、「K君も大変だね」と笑って許してくれた。
 

希が学校に通うようになってから、俺と母は真希には内緒で休みの理由を担任に告げ、注意してもらうように言った。
それでも真希は無視をされたりするようで、学校に行っては休みのくり返しだった。
 

休むといっても週に三日は学校に行くし、以前の危ない感じに比べてずっと落ち着いた雰囲気になったので、俺も母も安心していた。

はあのことがあってからしばらくの間、真希とまともに話せなかったけれど、真希は何事も無かったかのように俺に接してきて、べたべたしてくることも無くなったので、二週間ほどでようやく普通に話せるようになった。
 

たまに真希はあのときの服装で俺に体を寄せてきたりしたけれど、そういうそぶりには反応しないようにした。
一緒の部屋で寝たがってキスされることもあったが、寝たふりをしてやり過ごした。
 

う絶対あんなことはしまいと思っていた。
彼女とはしっかり謝ったこともあって変わりなかったけど、彼女はもう家に来たいとは言わなかった。
 

デートもなるべく家の近所ではしないで、放課後は高校の近くの公園とかで二人の時間を楽しむことにしていた。

る日いつものように部活を終えて、彼女と話してから家路につくと、同じく学校から帰る途中の真希とばったり会った。
 

真希にしては遅い時間だったが気にしなかった。
二人で談笑しながら歩いていると、真希が「最近彼女とはどう?」と訊いてきた。
 

、どうって……」
「前に私ちょっとおかしくなっちゃって、お兄ちゃんの部屋で腕切ったでしょ?あれで気まずくなってたら悪いなと思って」
「んー、そのことなら気にしないでいいよ。たしかにちょっと気まずくなったけどすぐ元に戻ったから……」
「……最近も彼女さんとああいうことしてるの?」
「してないよ」
「キスとかも?」
「あんまりそういう雰囲気にならなくて……」真希が俺と彼女の関係が壊れることを心配してくれたのは嬉しかったが、彼女との付き合いについては本当のことを喋るのは危ない気がして、嘘をついた。
 

本当は、彼女とはあれからもセックスはしたし、その日も公園でキスをして別れたばかりだった。

希は「そっかー……」と言ってたわい無い話に戻ったので、俺は安心してしまったのだが、甘かった。
 

リストカットがわかってから、真希には極力刃物をつかませないようにしていた。
しかし本人はもうあんなことはしないと言っていたし、実際していなかったので、真希が夕食を作るときに包丁を握ることもあまり気にしなくなっていた。
 

の夜も真希は夕食を作るために台所に立ち、俺は居間のソファーに座ってテレビを見ていた。
台所からは野菜か何かを切る音が聞こえていたのだが、突然ダンッと少し大きい音がして、真希が「いたっ」と声をあげた。
 

「どうした?指切ったのか?」
「うん……。いたい……」俺は救急箱を持って台所に向かった。
 

の間真希は「いたっ。いたい。いたぁ……」とずっとつぶやいていた。
 

んなにひどい傷なのかと心配し、慌てて真希の手元を覗き込んで、愕然とした。
まな板の上に広げられた手の指や甲、腕にかけて、生々しい傷が何本かできていた。
 

まな板には血がじんわりと広がり、皮の剥かれた切りかけのジャガイモに染みて、変に赤く見えた。

との重たい話

 

 

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