兄の亀頭を口に含むと、口の中はもういっぱいでした…ご奉仕するうちに、私の股間はジンジン熱くなってきています。もう、助けて、お兄ちゃん…!(その2)

頭を咥えこむと口の中は一杯です…かろうじてカリ部分を舌先でなぞる位は出来ますが、それ以上の高度なテクニックは私は持っていませんので、後は歯を当てない様にピストンするだけでした。
そうしているうちに私の大事な部分はドンドン熱さを増し、すぐにでも入れて欲しい程でしたが、流石に私から言うのも何時も、こんなにいやらしい女なのかと思われるのも嫌だったので我慢していました。
 

すると「明菜…」と声を掛けてきたので、『やったぁ!ついに』と思うのもつかの間、「一緒に舐めようぜ」と、69の誘いでした。
私は、まぁ夜はまだまだこれからだし、焦る事は無いなと兄の言う事に従い、仰向けで寝ている兄の上に頭と足を互い違いに跨り、再び兄の大砲をシャブリ始めました。
 

暫くお互いの性器を舐め合いましたが、何時まで続くのかと、いよいよ私は我慢の限界で「ねぇ、お兄ちゃん…そろそろ入れて欲しいんだけど…」
と言うと「んっ?なんだ欲しいのか?いいのか?俺は生挿入しかしないだぞ」と言うではありませんかっ!「えっ!そうなのっ?」
「ああ!俺は生でやらせてくれない女とは付き合わないから」とアッサリ言うではないですか…そんな事知るはずもない私が黙っていると…「どうしてもって言うならするけど、生はイヤだろ?って言うかマズイだろ?」と言うので、「ん~…一応、安全日には安全日だけど…ん~」と、とても悩むところでした。

 

兄の亀頭を口に含むと、口の中はもういっぱいでした…ご奉仕するうちに、私の股間はジンジン熱くなってきています。もう、助けて、お兄ちゃん…!(その2)【イメージ画像1】

 
今まで病気とかが心配で生セックスはした事がありませんでした。
 

本気で結婚したいと思った人が現れるまで、生セックスはしないで行こうと思っていたので、今この状況で生以外はしないって言われて、諦められるのかと言えば、無理な話…もう私は意を決して生でして貰う事に決めました。
生でするとはいえ流石に中には出さないだろうと、「いいよ…生でして…」と、小さい声で言いました。
 

すると、「そっか!いいのか、生で!よーし、それじゃフルコースでやってやるからな!」と、兄は張り切って言いながら、私の身体を仰向けにしました。
足を持ち上げれ、M字開脚にさせられました。
 

 

そのとき、私のアソコはもうビショビショでした。
何時でもOK状態だったのです。
 

…の私のアソコに兄の大砲の様なオチンチンが宛がわれました。
そして、ゆっくりと挿入が始まりました。
 

徐々に押し広げられる私の物は入ってくるモノを拒むどころか、その密着感がたまりませんでした。

 

兄の亀頭を口に含むと、口の中はもういっぱいでした…ご奉仕するうちに、私の股間はジンジン熱くなってきています。もう、助けて、お兄ちゃん…!(その2)【イメージ画像2】

 
奥まで届くと、それまで息を止めていた事を思い出し「はぁ~!」と大きく息を吐きました。
 

「すっごい!お兄ちゃんの!」と私は、兄の顔を見つめ、腕を首へ回すと、顔を引き寄せてキスをしました。
兄は舌を絡めてきて、本当の恋人以上な濃厚なキスをしました。
 

やがて「動いていいか?」と兄に囁くように聞かれました。
私は黙ってうなずきました。
 

 

初はゆっくりとした動きでした。
お互いのモノが擦れる感触がたまりません。
 

「あ~ん気持ちいい~」と恥かしい声を上げる自分がいました。
「おー!俺も気持ちいいぞぉ~何なんだ!この気持ち良さは!」と兄も叫ぶように言います。
 

そして徐々にスピードを増す兄のモノが、あそこにの中を擦って当たって、もう数分と持たずに私は絶頂を迎えてしまいました。

 

「あー!あー!ダメー!イッちゃう!あ゛ーっ!」ビクンビクンと身体が痙攣し、体がのけぞりました。
 

一瞬気を失いかけたほどでした。
すると兄が優しく「イッちゃった?」と聞くので、かすれた声で「うん…いっちゃった…」と答えました。
 

「よーし、まずは一回これから何度もイカせてやるからな!」と兄は更に張り切って、今度は私の身体を抱き上げて対面座位の格好になり、ズブリと下から突き刺すと、私の身体を上下にゆすり始めました。
私は兄の首に腕を回し必死にしがみ付く様に、ただただ兄に突かれ、そのまま二度目の絶頂を迎えました。
 

 

クタッとした私はそのまま兄の肩に頭をもたげ、はぁはぁと呼吸を整えていました。
暫く私の様子を伺っていた兄が、今度はそのまま仰向けに寝ると騎乗位の格好になり、再び下から腰を突き上げてきました。
 

上下に揺すられて股間からの快感を堪能していると、突然オッパイに刺激を感じました。
目を摘むっていた私がふと下を見ると、両手を一杯に伸ばし、私の両胸を鷲掴み揉みながら腰を上下に動かしている兄がいました。
 

私はまたもすぐぐに絶頂を迎えてしまいました。

 

激しい刺激に少し頭がボーっとしてきました。
 

次から次へと体位を変え、そして何度イカされたのか分からなくなってきた頃、四つん這いになっての…バックからの突きには、もう最高の快感が全身を駆け巡りました。
もうこのままどうにでもなってしまえ…的な考えと言うか、そのうちそんな事すら考えられなくなりつつ…、まるで廃人の様に、ただただ気持ち良さに酔いしれた、正にアバズレ女になってました。
 

「うっ!そろそろ…イクぞ!」と声と共に兄の腰使いが更に激しくなり、その動きがピタッと止まったと思ったら何やらお腹の中がポワーンと温かくなるのを感じました。
まさかその時、中に出されているなんて思わなくて、私はそのまま気を失う様に眠りについてました。
 

 

が覚めた時にはベッドに仰向けに寝かされ、兄が優しく髪を撫でているところでした。
目を覚ました私に気付いた兄が「目、覚めたか?」と優しく囁く様に聞いて来たので私はコクンと頷きニコッと微笑んでしまいました。
 

「私、寝ちゃってたんだね…どの位寝てた?」
「ん~一時間くらいかな」と携帯の時計を見ると夜中の3時頃でした。
「取りあえずティッシュで拭いて指で掻き出すだけ出したけど、シャワーで流した方がいいから」と言われ、一瞬何の事か分からず、「ん?」と思いました。
 

が、直ぐに「あっ!」と声を出しガパッと起き上がると、アソコに指を入れて確かめながら「中で出しちゃったの!?」と兄を問い詰めました。

 

「当たり前だろ!生でしたんだから」
「え~中で出すなんて…はぁ~出しちゃうんだぁ…」
「中で出せないなら生でなんかしないよっ!って言うか、生挿入イコール中だしだし」と、兄はあっけらかんと言いいました。
 

「そっかぁ~…まぁ安全日だったし、何より気持ち良かったから、まぁいいかっ!」と私も最後は開き直った事を言うと、「おーっそうだそうだ!でも、明菜とのセックスが、こんなに気持ちいいなんて思わなかったヨ!」
「俺って生でしかしないって言ったろ?当然、気持ち良さだってゴム付きとじゃ違うわけだよな!」
「逆に言えば生でして今日ほど気持ち良かったと言える女が居なかったって事だよな!」と、凄い力説をしてくる兄の話しはまだ終わらず、「明菜のって、こう締りがキツイわけじゃないんだけど、時間が経っても緩くならないで、ズッと同じ締り具合が超気持ち良くてさぁ!明菜はどうだった?」
「私も超~気持ち良かったぁ最初見た時、あんまり大きいからキツクて痛いかなって思ったんだけど、全然そんな事無くて、逆にお兄ちゃん位のサイズの方が、入ってる感?って言うか、密着感が今までの彼氏とは全然違くて超良かった!それに、お兄ちゃんが出した時?その時私良く分からなくて、お腹の中がポワ~ンって温かくなったのがね、なんて言うの…気持ちいいって言うか、気持ち的に…心地いいって言うの!なんか幸せ感って言うのかな…上手く言えないけど、何か癖になりそうな感覚だね」
「だろっ!?中だしされた女は大抵そう言うんだよなぁ」と、凄く良い事をしたかのような言い草をする兄に対して、「ねえ、ねえ…何時も中だししてて妊娠とか病気しなかったの?」と一番気になる所を率直に聞いてみました。
「そこは上手くやるさぁ、俺だって本気じゃない相手と出来婚は嫌だし、ましてや病気になんかなっちまったら、この先の俺の人生真っ暗じゃん」と言う答えに『だったらゴムしろよっ!』って思いっ切り突っこみを入れたかったけど、さっきのあの快感を思い出すと、そうも言えない自分がいました。
 

と、兄がおもむろに「シャワー浴びようぜ!」と立ちあがり、バスルームへ向かいました。
その後を追う様に私もバスルームへ向かい、一緒にシャワーを浴びる事にしました。
 

 

バスルームの中で兄がシャワーノズルを片手に私のお股へお湯を掛けながら、もう片方の手で中に残った自分の体液(精子)を掻き出して綺麗にしてくれました。
その時私はまたちょっと気持ち良くなっちゃって、「お兄ちゃんのも綺麗にしてあげる」と、シャワーノズルを兄の手から取ると、膝立ちで兄の前に膝まづくと、少し元気の無くなったオチンチンにお湯を掛けて洗いました。
 

扱く様に洗うとおちんちんはムクムクとまた大きくなり、大砲が蘇りましたそれを見た私はもう一度したくなってしまい、「ねぇもう一度しよ」と砲身を扱きながらおねだりしてしまいました。
「しょーがねーなぁ~」と兄も本当はやりたかったのか、ニヤニヤとした顔で言いました。
 

シャワーを止め立ちあがると、兄に背中を向けて壁に手をつき前屈みになるように言われ、言う通りにすると空かさずオチンチンが後ろから入って来ました。

 

「あ~ん気持ちいい~」更に奥へグイグイされ、「あっ!あっ!ダメッ!そこっ凄い!あ~ん」とすぐに頭の中が白くなり、私はまたもイッてしまいました。
 

兄も「おーココが気持ちいいんだよなぁ~」と奥をグリグリ掻きまわす様にしてからね突然スポッと抜いてしまい「ほぉーヤベー!いっちまいそうになったよ~」なんて言い、再び入れて、今度は奥深くまで入れずに出し入れを激しくしました。
時々奥へコンって当てる感じで突いてきたりして、可能な限り快感を味わっていた様子でした。
 

私的にはこの時はもう何をされてもただただ気持ちいいだけで、好きな様にしてもらっていました。
オッパイを揉みながら腰を振ってたかと思うと、今度は片手を股間へ回しクリトリスを刺激始めました。
 

 

~ん、やっぱツルツルだとクリちゃんを触りやすくてイイなぁ」と嬉しそうに刺激を与えてきます。
すると突然私に異変が…そう、余りの刺激の強さに尿意が襲ってきたのです。
 

私が必死に「ちょ、ちょっと待ってお兄ちゃん!ストップストップ!」
「どした?」
「おしっこ…したくなっちゃった…」
「なぁんだ…すればいいじゃん、このまま!」
「えっー!このまま!ムリムリムリ!」
「大丈夫だってぇ!ほらぁ、出してみぃ?」と兄は今度はクリトリスでは無く、その直ぐ下の尿道口を指先で刺激し、と同時に下腹部をグイグイと押し始めたのでした。
「あ゛ーダメぇ~出ちゃう~やめてぇ~お願い~」と抵抗するにも、バックからしっかりと杭で固定された(笑)状態の私には、叫ぶ事しかできなくて、兄からの刺激を受けていると、いよいよ我慢できなくなり、バックではめられた状態でオシッコをしてしまったのです…「わぁ~ん恥ずかしいよぉ~」と両手で顔を隠すのですが後ろに居る兄には見えないのだから、そんな事する意味がないのにと後で気が付きました。
 

一度出始めると途中で止める事が出来ないので、少しでも早く出し終わりたい気持ちでいたのに、兄といったら「お~出てる出てる」と嬉しそうに私のオシッコを掌に受けて「生温かくて何か興奮するなぁ」と…更にはその掌に溜まったオシッコをズズッと音を立てて啜り飲んだではないですか!「えっー!お兄ちゃん、飲んでるの!?」
「ああ俺は気に入った女にはとことん尽くすタイプだから、当然その女のモノならツバだって汗だって、当然小便だって飲むんだぜ!」と何を自慢げに言っているの!と心の中で叫んでいると「それだけ明菜の事を大事に思ってるって事だよ」と…!そんな事を言われたら私だって兄の事は大事に思っているし、たった二人の兄妹なのだからと…「あ~ん、ずるいよ…お兄ちゃん…そんな事言ったら…」私はもう兄に対する恥ずかしさなどなくなっていました。

 

全て出し終わると「おっ!もう出ないか?よーし…」そう言うと一旦離れて私の股間へ顔を近づけて、ペロペロっとオシッコを出した後を綺麗にしてくれました。
 

「あ~んヤダお兄ちゃん…そんな事しなくても…」
「いいだろ、俺がしたいんだから…明菜だって好きな男のだったら、フェラでいかせた後、飲んだりするだろ?」確かに何度か飲んだ事はあったけど、流石にオシッコまでは…「男は女のを飲みたくても、男の様に一度にまとまって出てくるものじゃないから、だから代わりに俺はオシッコを飲むんだ」と、到底女の私には理解できない事を言ってるんだけど、でも何となく分かるような気がするのも事実です。
自分なりの結論を出すと、今はとにかく私の事をとても大事に思っていてくれているって事なんだなと…そう思うと不思議なもので、兄に対する感情が昔の彼氏と付き合っていた時の様な、兄であって一人の男性でもあり、私の気持ちが私自身分からなくなってきていました。
 

綺麗に舐め終わると「さぁ!再開だっ!」と言って兄は再びバックから入れてきました。
私はもう色々考えるのをやめ、兄の言いなりになる事に決めました。
 

 

兄にされるがまま、言われるまま、それで私の気持ちは満たされて満足しているのだからと…どの位時間が経ったのか、「よ~し!そろそろ二発目、出すぞ!」と、腰の動きが早く、そして深くなると「うっ!出る!」と言って、奥深く突かれました。
再びあのお母さん中の中が温かくなる、あの感触がありました。
 

兄は全部出しきつたあとも、私の中におちんちんを入れたまま、私を抱きしめていました。
「はぁ~気持ち良かったぁ~明菜は?」と聞いてくるので当然「うん超~気持ち良かった」と答えました。
 

すると「じゃ、抜くから手を股間に宛がって」と言われ、掌を上にし繋がっている部分に宛がいました。

 

そして兄がゆっくりと抜くと同時に中からドロッとした感触の精子が流れ出てきました。
 

それを出来る限り零さぬ様に掌で受け取り、そーっと零れない様に顔の近くまで持ってきて「わぁー凄い!こんなに出た!」と正直に驚きました。
「お~二度目にしては出たなぁ」
「お兄ちゃん、溜まってた?」
「そう言えば、最近してなかったなぁ…そうそう、俺さ、そうやって出させたのを飲ませるのが好きでさぁって言うか、結構自分から進んで飲んでる娘が多くて、一度『これ飲んでいい?』なんて聞かれた時は出した直後なのにチンポがムズムズしてさっ!いや~嬉しかったなぁ」なんて思い出話をされました。
 

ちょっと悔しかった私は「じゃあ、私も飲むねっ!」と。
「お、おー、そうか飲んでくれるか」と嬉しそうだったので、掌の精子(自分の愛液混じり)をズズっと啜り飲みました。
 

 

に掌にこびり付いてるのもペロペロと綺麗に舐め取ると、オチンチンも綺麗に舐めて掃除しました。
暫くペロペロ、チュパチュパしていると、「あっ!出そう…」と言うので「えっ!また?」と驚いて聞くと「あ、いや…アレじゃなくて…」と直ぐにオシッコだと分かった私は「いいよ、出して」と兄に言うと、「えっ!?いいのか?」と驚いていたので「さっきは私のオシッコ飲んでくれたから今度は私が飲んであげる」って…、もう既に私の思考は完全におかしくなってましたね。
 

「マジでッ!」と、兄がそれはそれは嬉しそうでしたので、コクンと頷きました。
「じゃ、出すから口あけて…」と言われ、あ~んと大きく口を開けていると、チョロチョロ…じょ~っと勢いよくオシッコが口の中一杯に溜まり、それを出来るだけ零さない様に必死に飲み干しました。
 

それでも飲み干す早さと出てくる早さが違うため、半分以上は零れて私の身体を流れ落ちていきました。

 

ここまで変態的な行為をすると、完全に思考は麻痺状態で味覚すら変になっている様で、兄の尿が美味しくさえ思えてくる始末…「ぷはぁ~美味しかった」と、もう完全私の頭はイッちゃってました。
 

もう一度、身体を洗い直し、浴室から出ると、私達は裸のまま抱き合う様にベッドに潜り、そのまま眠ってしまいました。
朝になりホテルを出た私達は一旦帰宅し、母親には適当な事を言って誤魔化しました。
 

それ以来、私達兄妹は…と言うか私が一方的に兄に対して好意を持ってしまい、何かと身体を求めては中に出される快感に酔いしれています。

 

 

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四十路代のシングルママとパパのHなお見合いクラブ

四十路代のシングルママとパパのHなお見合いクラブ

 

四十路代のシングルママとパパのHなお見合いクラブのあらすじ

40代のシングルマザーとファザーが参加し、気に入った同士がカップルになり、各部屋でプレーをするところを収録した作品です。
 
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