アパートの管理人に緊縛M時開脚の状態でエッチなことされてしまった30代シングルマザーの告白

アパートの管理人に緊縛M時開脚の状態でエッチなことされてしまった30代シングルマザーの告白【イメージ画像1】

は、奈保と言い、33歳になります。
現在5歳の稚園児を持つシングルマザーの母子家庭です。
 

そして私達家族が住む、アパートの管理人の吉田様とはほんの些細なキッカケでした。

 

供好きな紳士で玩具やレゴを買い与え頂いたり。
 

最初はキッパリとお断りしてましたが、二年前の夏に子供が熱を出し病院等を色々お世話して貰い、御礼をお持ちしてから親しくなりました。
元来お酒好きな私にビールや好いワインが手に入ったからと、.ついついご馳走になり。
 

 

アパートの管理人に緊縛M時開脚の状態でエッチなことされてしまった30代シングルマザーの告白【イメージ画像2】

覚えは.そのまま男女の関係になるまで一ヶ月もかからなかったと。
私も主人と別れ、独り身の寂しさも有ったんでしょうか。
 

一昨年9月末幼稚園.園の運動会の夜に吉田様に朝まで弄ばれ、.今では普通のセックスでは満足出来ない身体に仕込まれてます。

 

田様は子供には優しいのですが大人の女性には変態なS男だったのです。
 

そして、一年半の調教を書かせて頂きます。
運動会の夜に、子供を寝かしつけもう一度シャワーを浴びようとした時に、吉田様が今日はお疲れ様とビールとワインを持って来られ、「子供は寝たかね」と聞きながら、ビールでカンパイし1時間ぐらいワインも頂き、ほろ酔いなりかけた時に無理矢理キスされました。
 

 

死で、「いけません」と抵抗もしましたが、「ごめんね」と謝られ!部屋を出ようとした吉田様を呼び止め私からキスを、強く抱かれ甘い優しいキスから全身を吉田様の手や舌が蛇の様にはい回り、私はトロトロに成りながら、絶対秘密でお願いしますと言うの精一杯でした。
乳首が痛い程勃起しオマンコが洪水のように吉田様を待ち望んでいるのが、あぁ早く早くチンポが欲しくて思わずズボンの上からチンポをまさぐってました。
 

チャックから出できたチンポは初老のそれでは全く違う若い猛々しい、私の手に収まりきれない太い男根でした。

 

に60歳過ぎの吉田様の男根は立派に勃起し、私のおまんこを荒々しくついてくるのです。
 

それだけなら普通のSEXですが、そこから目隠しや、縛り。
それも手を縛るソフトな感じではなく、M字開脚させて、荷造りする為のビニール紐で足を固定させ、常に御開帳状態。
 

 

んな恥ずかしい格好をさせられたのは初めて、羞恥心で愛液が溢れて出てくるのがわかりました。
吉田様は、私を緊縛すると、すぐに挿入せず、視姦するように見つめてくるんです。
 

時たま割れ目をペンライトで光を当てたり。

 

う私は恥ずかしさと快感でおかしくなってしまいそう。
 

「くだいさい、そのオチンチンを私にくださぃい」と何度も何度もお願いして、やっと挿入してもらいました。
その時の快感っていったら表現できません。
 

 

入された瞬間に、絶頂する程の快楽が身体を駆け巡り私、挿入されたまま潮吹きしちゃったんです。
隣の部屋で子供が寝ているのも忘れ淫らな姿で喘ぎまくる母である私。
 

こんなに自分がM女なんて知りませんでした。

 

れから吉田様は度々夜に来るようになり、私の体を弄んで帰ってくるんです。
 

でも私も吉田様に調教され愛されるのを待つ毎日です。
今では家賃も吉田様が支払ってくれており、家計も大分助かっています。
 

 

からなにまでお世話になりっぱなしです

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