高校二年生のときに、レイプをされて処女を奪われてしまった私の体験談

の日、私は高2になったばかりで、新しいクラスの子と一緒に、『新クラスをどういうクラスにするか?』という先生の宿題に対する相談をすることになっていて、一度家に帰ってから、同じ団地に住むKちゃんの家に行くことになっていました。午後2時40分頃家に着いたのですが、階段を上るときに30歳くらいの男の人とすれ違いました。

 

が家に着いてトイレに入っているとチャイムが鳴り、そのままにしていたのですが、私服に着替えようとしていたらもう一度チャイムが鳴り、私は慌てて玄関に出て行きました。開けるとさっき階段ですれ違った人が立っていて、「お母さんと約束しているものですけど、家の間取りを見せてください」と言いました。

 

の日、母は小学6年になったばかりの弟の3者面接に出掛けていて、「今、いませんので」と言ったんですが男の人は、「少し中を見るだけです」と言い、靴を脱いで家の中に入ってきました。「君は、自分の部屋で待っていていいよ」そう言われたので、自分の部屋に入りましたが、お金を取られたりしないか心配でした。

 

分くらい経って、男の人が私の部屋に入ってきて、私の部屋も調べると言ってタンスの中とかを見始めました。下の段から調べていき、一番上の小さな引き出しには靴下や下着が入っていたので、その段を開けようとしたときに、「ここは、お母さんに人には見せちゃいけないって言われています」と言ったんですが、「お母さんに許可をもらってるんだよ」と言われ、開けられてしまいました。

 

の人は私の下着を手に取ったりしていたので、「お母さんを呼んできます」と言ったら、急に胸のポケットからすごく細いナイフを出して、「静かにしろ、声を出したら殺すぞ」と言われ、私の喉にナイフを当てました。私は大声を出して助けてもらいたかったのですが、男の人が強く喉に押し付けていたので、本当に刺されてしまうと思い、じっとしていました。

 

れからのことは、私の人生で最悪の時間でした。男の人はベッドに私を運び、服を脱がし始めました。

 

はその間、ずっと泣くのを我慢しながら、(どうしてこんな事になったのだろう?)と思っていました。上は下着まで全部脱がされてしまい、スカートだけになってしまいました。

 

して胸を揉まれたり吸われたりしましたが、怖くて動けませんでした。さすがにパンツを下ろされるときには嫌で、手で押さえたら、「てめえ、ほんとに殺されてえのか!」と言われ、無理やり手を退かされました。

 

して、「お前、おちんちんあるか?」と聞かれました。私は何でそんなこと聞くのか判らなかったし、答えるのも恥ずかしかったので黙っていると、「答えないんだったら自分で見るからいいよ」と言ってパンツを下ろされました。

 

の時はこの男の人の言うことを聞かないと、本当に刺されてしまうということしか考えられませんでした。それから男の人はズボンを脱いでパンツも脱いで、下半身裸になりました。

 

して急いで私の脚を開かせ、「絶対に声を出すなよ」とまたナイフを私の顔に押し付け、私のところに男の人のモノを当ててきました。でも、男の人が押してくるのですが、なかなか入らなくて、男の人は何回もやり直していましたが全然入りませんでした。

 

考えると、あんな状態だったので、私のほうが全然そういう感じになってなかったんだと思います。男の人が、「お前処女か?」と言うので頷くと、「目を瞑って息を思い切り吸い込め」と言われました。

 

の後、「ゆっくり息を吐け」と言われたので、息を吐こうと思った瞬間、ものすごい痛みがあの部分を襲い、私はどういう声をあげたのかよく思い出せないのですが、とにかく呻き声をあげてしまったんです。「声を出すなと言ってんだろ!」男は私の頬にビンタをしました。

 

は、普通にしていると痛くて声が出てしまうので、唇を噛んで我慢していました。それからは、とにかくものすごい痛みに耐え続けることに精一杯で、よく覚えていません。

 

だ相手の人が途中で何度も出したり入れたりしたので、その度に痛みで声を出さないように唇を噛んでいました。男の人はだんだん速く動くようになってきて・・・。

 

、処女の子とやったの初めてだよ。こんなに気持ちいいって知らなかったよ。お前のオマンコ最高だ」そう言って、それから10秒くらい経ってものすごく大きな声で、「おおー」と言って、動かなくなりました。

 

して、しばらく経ってからやっと私から離れてくれました。私は激痛から解放されて放心状態でした。

 

の後しばらくどうしていたのかわかりません。男の人は部屋を歩き回り、机の引き出しを開けたりして、何かしていたと思いますが、気がついたら再び私にのしかかっていました。

 

心状態だった私は大した抵抗もできず、また入れられてしまいました。2度目はさっきよりも痛くて、傷口に唐辛子を塗って擦られているような激痛で、「痛い痛い。お願いもう許して」と言いましたが聞き入れてもらえず、一度は逃げ出しましたが、仰向けに組み伏せられまた強引に入れられてしまい、「いいから逃げるな、我慢してろ」と往復ビンタされてしまいました。

 

し倒されてしまうと力ではどうしようもないので、私は必死に痛みに耐えようと何とか堪えているつもりなのですが、相手の人はそんなことはお構いなしで、容赦なく腰を動かされてしまい、痛くて痛くてどうしても声が出てしまうんです。動かれないよう無意識に脚を閉じて抵抗してしまうんです。

 

の度に、「声を出すな」「脚開け」とビンタされました。でもやはり痛みに耐えかねた私が抵抗すると、男の人はベッドにあった私が着ていた制服の上着を私の口に突っ込み、自分の脱いだズボンからベルトを抜き取りました。

 

して両手首を頭の上のベッドの柱に縛り付けられました。抵抗できなくなった私はもう相手の人のなすがまま、しっかり腰を押さえられてまた入れられて・・・。

 

の人は、「黙って言われた通りしねぇからだ」と、両手で胸を掴むと、ことさら激しく乱暴に動かれてしまいました。私は大きな声を出さないように服を噛みながら、「痛いよ痛いよ」と泣いてしまいました。

 

の人はそんな私を見ながらずっと私の中で動いていましたが、終わりそうになるとまた出して、しばらくすると入れられて・・・。何回もされてしまうんです。

 

の度にビリビリ耐えがたい激痛があそこから全身を駆け巡って、私は泣きながら、「うぅ、まだ・・・するの?」って聞いたら、「だから我慢しろって言ってんだろ、死にてぇのか!?」と、激しく動かれ、またナイフを喉に突きつけられました。その時も、絶えず男の人にガンガン腰を動かされていたので、ナイフの先端が喉に当たって傷つけられてしまい、私は恐怖のあまり「お願い、刺さないで!ごめんなさい、好きなだけ・・・していいから」と言ってしまいました・・・。

 

の人は、「お前、可愛いなあ、もっとしてやるからな?」と言うと、その後は、また何度も何度も出したり入れたりを繰り返されました。ものすごい激痛で、涙がどんどんこぼれてきて。

 

も男の人は私を痛がらせるのが好きみたいで・・・。「痛い?俺はすごく気持ちいいよ」そう言っては、出し入れするたび私の様子を楽しむかのようにじっと見ていました。

 

張って声を出さずに耐えているのに、いきなりビンタされたりもしました。それでも大きな声を出すと刺されてしまうと思ったので、服を噛み締めてなんとか我慢しました。

 

のうち、がっちり背中の方から肩を抱きかかえられて、全く体を動かすことが出来なくなってしまい、私はとにかくもう早く終わってくれることだけを願って相手の人が動きやすいように脚を思い切り開いて、ひたすら耐え続けました。男の人は私の耳や首筋を噛んだり舐めてきましたが、耳元で何回も、「やっぱ生は全然違う」とか、「痛い?」と囁いては、「あぁ・・・」と気持ちよさそうなため息をついていたのが、今でもしっかりと耳に残ってしまっています。

 

んなことを、ずっと拷問みたいに続けられました。本当に相手の人の好きなように好きなだけ、されてしまいました。

 

後は男の人が激しく動きながら、「処女ってたまんねえ。また中に出してやるからな」と言うので、「やめて、お願い」と言ったら、「まだしたいのか」と言われてしまい、これ以上耐えられないと思い、首を振りました。

 

も男の人はまた出したり入れたりして意地悪するんです。最初のときに中に出されてしまっていましたし、痛みでもうどうでも良くなってしまい・・・。

 

う許してください、お願いします、本当にもうダメです。痛いの、もうこれ以上我慢できません、もう出してください、お願い。痛い痛い・・・」泣きながら、何度もお願いしました。

 

の人は、「顔見せろ」と言い、私の顎に手を掛けて顔をまっすぐ向かせると、涙ぼろぼろの私の顔をじっと見ながらしばらく激しく動き、そのまますごい唸り声をあげてビクビクッと痙攣すると、私の中に出し、ようやく終わってもらえました。男の人はそれでやっと満足してくれたのか急に優しい顔になり、私の顔や頭を撫でながら肩で息をしていましたが、しばらくすると少し動いてピクピクと私の中に全て出して、ため息をついたり私の胸を触ったりしていました。

 

して私から離れると急いでズボンを穿き、縛っていたベルトを解くと、「最高に気持ちよかったよ。処女の女子高生と生で2回もできて良かった」のような事を言うと部屋を出て行き、玄関からも出て行く音がしました。

 

は、まだあの部分に何か挟まっているような違和感があり、激しい痛みの後だったので、動くことが出来ませんでした。スカートとシーツには一面に血がついていて、どうしようもありませんでした。

 

時30分頃に母が帰ってきました。私は黙っていたのですが、私があの時に唇を噛みしめすぎてできた下唇の傷と、自分でも気づかなかったのですが、あの時に手を強く握り締めていたからできた手のひらの傷(爪が食い込んでできたもの)、何度も首筋を吸われてできた痕を見つかってしまい、大騒ぎになりました。

 

の後、警察に行って色々なことを聞かれたり、病院に行って色々検査されたり薬を飲まされたり、夏休みまでは学校にもあまり行けず、めちゃくちゃになりました。長くなってすいません。

 

は、彼と楽しく過ごせています。1年くらい前に彼にこの事を話したとき、びっくりしていましたが、そんな事をされた私を余計に好きになったと言ってくれました。

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