熟女OLのパンチラ姿を見られて興奮する視姦性癖の秘密体験


 

 

最近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
 

小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無し・・・。
夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。
 

私は、今年41歳になります。
顔は、普通・スタイルは最近ちょっと下半身が太くなり始め、ムチムチです。
 

胸はEカップ程あり、男性から見ればエッチな体に見えるかも知れません。
そんな私も、最近ちょっと目覚めた事があるんです。
 

もう、20年務める会社で事務職をしています。
昼休みには、食堂は多くの人で賑わいます。
 

私は、昔ながらのメンバーといつもの決まった席に着き昼食を楽しみます。
前は、何も気にする事は無かったんですが、平凡な生活に飽きが来ていた事と、夫との冷めた生活で欲求が溜まっていたのかも知れませんが、数人の男性社員の目線が気になりました。
 

男性達は、ちょこちょこ私の方を見ている様に感じたんです。
特に綺麗でもない私は、男性に見られる経験が無く、初めは気のせいだと思っていました。
 

しかし、翌日・翌々日も彼らは同じ席に座りこっちを見ていました。
“私!見られている・・・嘘”何だか恥ずかしいと言うか、嬉しいと言うかドキドキしていました。
 

でも、良く見ると、彼らの視線は私の顔では無く、足元!いえ太股辺りに向けられているんです。
長テーブルが並べられている食堂で、私の座っているテーブルは、通路にはみ出す様に設置され前からは体全体が見えるんです。
 

制服のタイトスカートで座ると、膝上10cm位上がるので、前からは結構良い所まで見えているんでしょうか?何だか恥ずかしくなって、顔が赤らめていたかも知れません。
でも、彼らの視線に正直私も興奮していました。
 

こんな私でも、見たいと思う人が居るんだと思うと、嬉しかったんです。
そして、私は彼らにもっと楽しんでもらいたくなり、足を組んでみたり、ちょっと股を開いてみたりしました。
 

予感は的中!彼らの目はギラギラと私の股間へ向けられていました。
彼らは、いずれも30代で、私より5歳~8歳は年下!そんな彼らの注目を浴びる事に、私は異常な興奮と刺激を味わされたんです。
 

彼らの視線に気づいて10日位経った頃、私は思い切ってタイトスカートを短く加工してみました。
友人は直ぐに気づき“どうしたの?短くした?”と聞かれ“うん、ちょっと気分転換!40歳になって老け込むの嫌だし”と答えると“そうだね!良いんじゃない、男性の気を引けるかも・・・(笑)”その日の昼食時、私は今まで以上にドキドキしながら席に着いたんです。
 

間違いなく、前よりもスカートが擦り上がり膝上15cm以上って感じでした。
今日は、薄い肌色ストッキングにレースの白パンティを履いて見せる気満々でした。
 

彼らは、いつもの様に席に着くと、私の変化に気づいたんでしょうか?ガン見!!皆私の股間に釘付けになっていました。
私は、ドキドキしながら足を組んでみたり、股を軽く開いたりパンティが見えると思う位、彼らにサービスを繰り返しました。
 

変態だと思われるかも知れませんが、欲求不満の中年女性には押える事が出来ませんでした。
食事が終わっても私達は、その場で話をして楽しんでいるんですが、男の人は大概食べ終わると直ぐに席を立ちます。
 

もちろん彼らもそうでした。
でも、今日は彼らは何時までも立つことなく私のパンチラを楽しんでいる様でした。
 

彼らの視線に、久々にアソコが濡れるのを感じ、トイレで確認するとパンティはビショビショでした。
軽くトイレでオナニーをして事務所に戻りましたが、アソコはジンジンと疼いて仕事になりませんでした。
 

彼らと同じフロアーで仕事をしているので、近くを通る事も多く、チラチラこっちを見て行くんです。
平凡だった生活に、刺激を覚える私!その事が原因で、私は見られる興奮の虜となって行くんです。
 

毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。
昼食時以外でも、彼らに見られたくなり私は、彼らが近くを通るタイミングを見計らいワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。
 

彼らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として時間を稼ぐんです。
何だかアイドル気分と言うか勘違いしちゃうんです。
 

それだけでは無く、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを見せたり、階段でワザと下から見える位置に立って見たりします。
決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。
 

もう、辞められません!彼らに廻されてもいい・・・そんな思いがする位です。

 


 

 


 

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