アナルを責めるのが大好きの変態息子に夜の公園で浣腸され情けなくもウンチもおもらししてしまった五十路母


 

 

アナルを責めるのが大好きの変態息子に夜の公園で浣腸され情けなくもウンチもおもらししてしまった五十路母【イメージ画像1】

親としてイケナイ事だとわかっていでも、血を分けた息子と交わってしまったのは、今では当然の事だと、ふっきれています。
最初は近親相姦という禁断の行為をしてしまった事に押しつぶされそうでしたが、こうなるしか方法は無かったと私は息子をつれ、再婚しましたが、夫はもう50代半ば。
 

夫の仕事の手助けというか、ほとんどまかせっきりの夫はゴルフに釣りにと精を出し、確かに仕事のうちなんですけど。

 

と平行して少々他の男性とも交際があった私。
 

浮気もいいよと言ってくれる夫ですが、優しい夫を心から愛しています。
息子は大学生になり、マンション住まい。
 

 

アナルを責めるのが大好きの変態息子に夜の公園で浣腸され情けなくもウンチもおもらししてしまった五十路母【イメージ画像2】

時々世話に行ってたのですが、ちょっとお酒が過ぎて寝てしまったところを狙われました。
あっと思ったときには、息子はもう私の膣に挿入してしいました私も五十路を過ぎ閉経しているので、妊娠の心配のない身体と知ってる息子はもう、思い切り突き上げてきました。
 

私は息子に犯されているという事実に動揺しながらも、その強靭なペニスに何度も恥ずかしい喘ぎ声をあげてしまいました。

 

は車で息子の部屋に行くのですが、ご近所が気になってラブホテルに行くようになりました。
 

近頃の若い人は何故かアナルを弄りたがります。
息子も例外ではなく私のお尻の穴を求めてきました。
 

 

で弄られるくらいは経験ありましたが、ペニスをなんとかねじこもうとする息子です。
「無理よ」とそのときはあきらめさせましたが、いろいろと情報を集めたようで、私は浣腸を施されたのです。
 

イチジク浣腸はなんどか使ったことがあり、たしかにあの恥ずかしい感じは私もエッチっぽいなあと思ってましたs。

 

回ほど我慢を限界までしてトイレに駆け込みました。
 

そして、指でおかしくなるほど弄られ、抵抗を失ったアナルは息子のものを受け入れたのです。
人生初のアナルセックスは実の息子で、そしてスペルマを受け入れたのです。
 

 

ョックと痛みと不思議な怪しい官能に私は、打ち震え、息子はアナルから漏れ出すスペルマをうれしそうに眺め、携帯で写真を撮ってたのです。
友達に送信し喜んでいた息子。
 

もちろん私の顔は写っていませんが。

 

ァギナと同時にアナルを細いバイブで弄られ、もう快感で気が狂いそうでした。
 

息子曰く、アクメの状態だと言うんです。
お風呂でじっくりとアナルを眺められた事もあります。
 

 

んなことをしていると、アナルがすごく過敏になっていきました。
ある夜街中の店でお酒を飲み、私は身体が熱くなってました。
 

マンションでお浣腸は済ましていくのです。

 

うするとホテルですぐ楽しめますから。
 

「浣腸好きだよね」と言われ、周りに聞こえたのではないかとあかくなったり。
さあ、ホテルよと歩き出すと息子は違う方向に。
 

 

々大きな公園があるのですが、暗い中カップルもちらほら。
時折、そこでイタズラされてました。
 

タイトミニで下着をつけずパンストの私。

 

きなり指で、脚利の部分を引き裂く息子。
 

林の陰につれてかれ、なんとイチジク浣腸を注入してきたのです。
スカトロフェチの息子・・・そして私もスカトロに目覚めつつあるんです。
 

 

の時は2本も浣腸を入れられ、また散歩。
頭の中が真っ白になるほど恥ずかしい気分。
 

立ち止まっては我慢してた私。

 

うとう、つーっとうんちを漏れ出しました。
 

「あううん」と声を上げしゃがむと後ろからぬるっとしたゼリーを塗られ、指が、。
2本の指は荒々しく突き上げられ、とうとう噴出して、この年でうんちを漏らしてしまったのです気がつくと私は全身で振るえていました。
 

 

神するほど気持ちよかったんだ」もうホテルでバギナをアナルを激しく貫かれながら、身も心も息子の虜になったと実感した私でした。
外で脱糞したのに、恥ずかしや嫌悪感よりも快感がまさるようになり、息子に調教されてどんどん変態になっていくんです。
 

まさか50歳を過ぎて自分にこんな変態な性癖があったなんて知りませんでした。

 


 

 


 

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