育ての親である五十路の継母が、俺の勃起したチンポを深く咥えて吸いつきまくりのディプスロートフェラをしてきた話


 

 

育ての親である五十路の継母が、俺の勃起したチンポを深く咥えて吸いつきまくりのディプスロートフェラをしてきた話【イメージ画像1】

の家庭は、複雑で両親が離婚、死別があり生みの親と育ての親がいるそれで俺が、24歳の時、五十路の継母と近親相姦してしまったちょっと整理する為に、俺の生い立ちを紹介すると俺が小1の時、母が離婚小3の時今の義父と再婚俺が小6の時、実母が癌で他界義父は俺が、中2の時今の義母と再婚俺は高校卒業して就職、自立して生活してた。
俺は、高校の時から付き合ってた女がいたけど、就職して同じ会社の女と付き合い始めた。
 

最初は、二股で付き合ってたが、高校の時の女は、ずっとほったらかしにしてたら自然消滅した。

 

は、会社の女と半同棲生活。
 

一日おきに、会社が終わったら女は俺のアパートに泊まってた。
そんなある日、いつものように二人でアパートに帰ると電気がついて鍵も開いていた。
 

 

育ての親である五十路の継母が、俺の勃起したチンポを深く咥えて吸いつきまくりのディプスロートフェラをしてきた話【イメージ画像2】

思議に思いながらドアを開けて入ると、そこに義母が座ってた。
俺はびっくりして、「何?どうしたの?」
彼女は「だれ?」と不機嫌そう内心「おいおい、こんなおばさんと、付き合ってるなんて思うなよ」と思いながらも「いや、義理の母親、一度話したことあると思うけど」義母に向かってまた、「何?どうしたの?」
「えっ?来ちゃだめ?ちゃんとご飯食べてるかと思って大家さんに開けて貰って入ったのに」
「いや、だめってことじゃぁ無いけど、急だったから」
「これでも、あなたの義母なんだからいいじゃない」
「まぁそうなんだけど」
「それより、そちらの方は?」
「あぁ、今付き合ってる彼女、同じ会社に勤めてるんだ」
「はじめまして、○○美です」
「ご飯まだなんでしょ、作っておいたから一緒に食べましょ、どうりで部屋が綺麗と思ったわ、いつも○○美さんが掃除してくれてるんでしょ実家の○○さんの部屋は、いつも散らかってたから、心配だったのよねぇ」三人でご飯を食べ、食後のお茶をしてる時「本当にどうしたの、めずらしい、義父と喧嘩でもしたの?」
「そんな事無いわよ、それより○○美さんは家は遠いの?もう帰る時間じゃぁないの?あまりに遅いとご両親心配するわよ」
「いや、今はほとんどうちに泊まってるんだ」
「えぇだめよ、そんなこと結婚前のお嬢さんを泊まらせたりしちゃぁ」
「いいんだよ、向こうの両親も知ってるから」
「私今日は、帰るわ、義母さんとも久しぶりに話とかあるでしょ」
「そんな気を使わなくていいよ」
「大丈夫だから、義母さんといてあげて」彼女は、そそくさと帰っていった。
 

「本当に、なに?彼女帰っちゃったじゃん」半ギレで言うと「義父さんが浮気してるみたいなの」
「はぁ?」いまさら俺には関係ないと思うんだけどと思いつつ「近頃帰りも遅いし、夜も何もしてくれないし」何を言い出すやら「ねぇ今日泊めて、お願い」
「えぇ、それこそ義父心配するじゃん」
「いいの、ちゃんとあなたのところに行くって手紙おいてきたから」はぁ~いまさら何言っても遅いってことねとあきらめ、「一日だけだよ」
「うん、ありがとう、じゃぁお風呂はいっていい?」と言って風呂場へしょうがないなと思いつつ布団でもひこうかと思ったらよく考えたら、布団は一組しかなかった。

 

女とは、いつもひとつの布団に寝てたんだった俺は、こたつででも寝ようと思い、寝室に布団を引いてからテレビを見てた。
 

しばらくして、バスタオルを体に巻いて義母が、風呂から出てきて「あぁ気持ちよかった、○○さんもどうぞ」でかい胸に巻いたタオルが盛り上がり、白い肌からは湯気が立ち昇るいい匂いがする。
家から自分用のボディーソープを持ってきたようだ「じゃぁ俺も風呂はいるわ」風呂にはいり体を洗おうとしたら風呂場のドアが開き「背中流してあげる」びっくりして「いいよ、自分で洗うから」
「いいから、いいから、洗わせて、泊まらせてもらったお礼なんだから」と強引にタオルを取り上げ、背中を洗い始めた。
 

 

間が、徐々に勃起し始め、あわてて両手で押さえた。
義母はそれを知ってか知らずか「ハイこっちを向いて、前洗ってあげるから」
「いい、大丈夫、前は自分で洗うから」とタオルを奪い取ると勃起した息子が丸見え、あわてて背中を向けて洗い始めた。
 

風呂から上がると、義母が「ビール飲も」とビールを出してきて二人で飲み始めた。

 

ると義母が「絶対、浮気してるはずよ」と義父の事を言い始めた。
 

「本当に男って・・・私だって」と言うと、うとうとと寝始めた。
「義母さん、布団で寝ないと」と言って、義母を抱え布団へ布団をまくり、寝かせようとすると首に手を巻きつけてきて、抱きついてきた。
 

 

きな胸が、顔を埋める。
「ねぇ抱いて、お願い、抱いてほしいの」五十路の義母のいい香りとでかい胸が理性を失わせる首筋を舐め、耳を噛み唇を重ねる、絡みつく舌一気に勃起する息子義母の指が勃起した息子を握り、手コキし始め、股間へ顔を埋め息子を咥えた。
 

息子を喉の奥まで咥え込み、しごきながらバキュームフェラで吸い上げ舌を絡ませる我慢できずに口内発射、言葉で否定しながら体が勝手に義母の体を触りまくり、花弁へと指を滑り込ませて、マムコを掻き回せると、愛液が溢れ出し指がベトベトに勃起した息子を愛液でヌルヌルのマムコへ突き立てピストン運動、一気に腹出し。

 

とつの布団で寝て、翌日、義母が「ごめんね、気にしなくていいからもう来ないから、彼女とうまくやってね、じゃぁ帰るね」と朝食後、家へ帰っていった。
 

そして部屋に一人残された俺血のつながってないとはいえ親子である義母とSEXしてしまった夢のようなリアリティがあまりない不思議なSEXでした

 


 

 


 

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