トラック野郎と旅行気分を満喫したい義母と狭い車内で中出しセックスした秘密の近親相姦告白

の仕事は長距離トラックの運転手で、北日本を走っている。ある日、義母が地方都市の親戚の家に行くと言うので、俺は何気なく「俺もそっち方向に行くから、トラックに乗って行くか?」と誘ったら、「1度トラックに乗ってみたい」と義母が言うので一緒に行く事に。

 

ラックには座席の後ろにチョットした寝るスペースもあるので疲れたら、横にもなれるし、何より俺は義母と2人だけになりたかった。義母は17歳で俺の嫁を産み、まだ40代の女盛り。

 

気プンプン、スタイル抜群で、嫁と歩いていても姉妹と間違えられるぐらい若く、何より男好きする顔と、潤んだ瞳で見つめられたら誰でも襲いたくなるぐらいの人だから、俺もチャンスがあればとは思っていた。いよいよ出発。

 

的地に到着は次の日の夕方。丸1日義母と一緒でタイミングが合えばやりたいと思っていたが、案外早くにそのチャンスはやって来た。

 

受けして次の場所に運んだものの、荷卸しは2時間後と言われて、待機。いつもなら、後ろでゴロンと昼寝したり、雑誌を読むんだけど、義母と一緒だし。

 

は思い切って「時間あるし、後ろで横にならないか」と義母に聞いてみた。義母は何故か服を脱ぎ横になったので、俺も隣に。

 

スして来た義母にびっくりしたが、俺は躊躇わずお返しのキスを義母に返し、胸を触り、吸い付き、噛み、乳首を手と舌を使い触り、マンコに手を伸ばしたが義母は嫌がる素振りも見せず、足を大きく広げて来た。しかし、トラックの後ろは狭い。

 

れでも、俺は頑張った。何とか触り、濡らし、バックから義母の中に。

 

に聞こえるのではないかと思う声を出しよがりまくる義母。締まりも良く、気持ち良さに俺はたまらず、中出し。

 

母とは目的地に着くまで何度も愛し合い、家に戻ってからもその関係は嫁にバレないように続いている。今でも、たまに義母は用事を作り出し、俺のトラックで一緒に出掛け、狭い車内でやりまくっている。

最新情報

コメントを残す