夫が単身赴任の新妻を寝取って自宅で不倫セックスの膣内射精で秘密の性交

別れた彼女は26歳の新妻だった。
旦那が大阪に単身赴任した直後、見送りに逝った駅でさみしそうに泣いてる彼女に、オレが心配して声をかけたのがきっかけ。
 

最初はナンパのつもりじゃなくって、本心からなぐさめのつもりで電話をかけてたけど、やがて彼女から眠れない夜に電話をかけてくるようになって…あとはなるようになってしまいました。
ままならない関係になって1ヶ月たった頃、やっと彼女の家に立ち寄ることができた。
 

それにしても主のいない新婚家庭の部屋というのが、あれほどさみしいものだとは思わなかった。
蛍光灯の光の下、居間のテーブルにはハネムーンで撮った、旦那との幸せいっぱいツーショット写真が飾られていて、毎日こんなところで生活してたら耐えられないだろうな、などと漠然と感じた。
 

思わず「ここで暮らしてるんじゃ、さみしくなるよね」ってつぶやいたら、身体をぶつけるように抱きついてきて、二人とも泣きながらキスをした。
でも次の瞬間、なぜだか頭の隅が冷えびえとして、彼女に残酷なことをしたい衝動が湧いてきて止められなかった。
 

「全部脱げよ。」命令するなんて初めてだったけど、彼女も催眠術にかかったように逆らわなかった。
 

「ほら、足。広げて」真っ白な素足が両側に伸びた。
 

「後ろ向いて」操られるように背中を見せる。
「お尻、突きだして自分で開けよ」再びいいなりに動く彼女。
 

背中を押してテーブルに上半身を倒させたところで、もう我慢できなくなり、オレは後ろからいきなり突き刺した。
夫と写った写真の前で犯されながら彼女は叫んだ。
 

信じられないような大音量で喘ぎながら彼女は絶頂へ…涙に歪んだ横顔を凝視しながら、彼女の中にオレは激しく射精していた。
もちろん避妊などしていない。
 

欲望のまま膣奥に射精した。
行為が終わった後も彼女は泣き止まなかったが、あの涙の意味は結局わからなかった。
 

そして朝まで何度も交わり、新妻の膣奥に何度も大量の精子を注いだ。
その後、オレはあの部屋に招かれることもなく、しだいに電話も減っていき、なんとなく気まずくなったころ、彼女の夫が単身赴任から戻ってきて、オレ達の関係は終わった。

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