大好きなお母さんの匂いに性的な興奮を覚え、以来マザコンになってしまった俺の告白!

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月早々、俺はかなり重い風邪を引いてしまい会社を休んでいました。
最初の3日間は熱で起き上がれないぐらい発熱し、病院で点滴をして、座薬をもらい、その効果がでたのか4日目にして多少楽になりました。
 

でもまだ熱があったんですけどいく分楽になると、布団の中でじっとしていられなくなってきました。

 

ロ漫画を読んだりネットに繋いだりしているとムラムラと発情してきます。
 

それでまた熱があるのにもかかわらず布団の中でエロ本を読みながらオナニーしていると不意に母が入ってきました。
「ちゃんと寝てるー?熱は下がった?」と過保護な母が入ってきて、俺は体の下にエロ本を隠しました。
 

 

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だちょっとだるい」ばれていないようでした。
母は昼前から出かけることと薬を飲むようにいうと部屋を出て行きました。
 

母が出かけてから気持ちよくオナニーで射精しました何日ブリの射精でしょ。

 

邪でオナ禁一週間以上していたので最高に気持ち良い自慰でした。
 

それでスッキリ&熱のせいもあってかそのまま心地よく寝てしまいました。
そしたら「大丈夫?」と用事から帰ってきた母に揺すられて目が覚めました。
 

 

ばい。
お母さんにエロ本が見つかってしまう。
 

と思ったけど眠りに落ちる前に布団の下に隠していました。

 

りと緊張感でちょっときつく妹に返事しました。
 

「大丈夫だよ、そういや出かけるじゃなかったの?」
「もう終わったよ。帰ってきたらあんたの呻き声が聞こえて心配できたんだよ大丈夫なの?」時計に目をやるともう夕方近いです。
 

 

んかずっと寝てた」
「あらあら、汗すごいよ。このままじゃ、またぶり返しちゃうわよ拭いてあげるわよ」やばい。
 

下半身まるだし。

 

ャージずりさがってます。
 

チンコ丸出しで俺ピンチ。
とか思っていると母はすっと立ち上がり「タオルとって来る」と部屋を出て行きました。
 

 

のうちにと思いチンコをぬぐい、パジャマ代わりのジャージをはきなおしました。
間一髪でした。
 

「ほら上脱いで」と言いながら母が戻ってきました。

 

れタオルと乾いたタオルで体を拭いて看病してくれて、替えの下着とパジャマを置いて母は出て行いこうとしました。
 

「ちょっと待って」出て行こうとする母に僕はいいました。
「ポカリ買ってきて」
母は「買ってくるからゆっくり休んでいるのよ」と部屋を後にしました。
 

 

思議なことに体がすっきりするとまたオナニーがしたくなってきました。
母の匂いを近くで嗅いだからかもしれません風邪で弱っているせいなのか?母の匂いに興奮して、ちょっぴりマザコンになった瞬間でした。
 

そして、もう1度今度は母とSEXを想像してオナニーしました母は、別段綺麗でも無くブスでぶもなく平凡な中年の熟女なんですけど、この時は妙にそそられ、一回目のオナニーよりも母との近親相姦を妄想しながらの自慰のが何倍も気持ちよく射精できました。

 

全に風邪が治ってからも少し母の事を意識するようになり、近親相姦もありかもって思うようになってしまいました。
 

今ではたまに実母をオナネタに使う事もあるしチャンスがあれば、母を抱いてみたい

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