童貞男が一年間みっちりスナックに通いつめた結果!ひとめぼれした艶やかママと合体することができました!

童貞男が一年間みっちりスナックに通いつめた結果!ひとめぼれした艶やかママと合体することができました!【イメージ画像1】

だボクが童貞だった頃のエロ話です。
高校を卒業して就職した会社の先輩に連れられて、スナックに行きました。
 

初めてのスナックで化粧栄えしたケバいスナックのママとそんなに若くはないホステスが一人だけの場末の小さなお店でした。

 

ナックママは四十路の美熟女若作り系の美しさではなく、年齢とともに醸しだされる大人の雰囲気とでも言うのでしょうか艶やかでエロスな熟女なんです20代で童貞の僕には刺激的な存在でしたそれまで女性と手を握ったことも無かったボクはママに一目惚れてしまいました。
 

1年ほど通った頃、二人きりになったお店でママがいきなり「ねぇ、毎日のように来てくれるけど楽しいの?」
と「もちろん、だって…ママが好きだし」
「ホント?」
「ほんとだよ!」スツールから降りて、ボクの正面に立ったママはボクを見つめて「本当に好きならキスシテ…」めを瞑って「○○の好きなトコでイイよ」ボクはあまりの展開に言葉を失って、ドキドキと高鳴る鼓動を悟られまいと思いながらもママの両肩に手を置いて、額にキスをしました。
額にキスをして満足だったボクを上目遣いで睨みながら「オトナから言わせておいてオデコなの?」言い終わらないうちにママはボクの唇に綺麗にルージュを引いた唇を重ね、柔らかい下をスルリと口中に入れてきました。
 

 

っとお気に入りだったママの香水が強く香り、初めての唇の快感に一瞬だったのか、数秒だったのかボォーっとしながら夢中でママと唇と舌の吸い合いをしている自分に気づき「現実なんだ・・」と感じました。
狂おしいほどにママを愛おしく、想いながらもオトコとしての欲情を抑えきれずに、両手をママの背中に回してラメとスパンコールが縫い付けられたお店用のドレスのホックを外し、ファスナーをお尻の割れ目までゆっくりと降ろしました。
 

そして、ぎこちない手つきで、ママを抱きというよりも百戦錬磨のスナックのママと童貞の僕ですから、いつしか、僕が抱かれているような状態になったのですが僕は正直に「初めての女性がママで嬉しい」といいますとママは、驚いた顔をして、そして嬉しそうに「ほんとにいいの?私みたいな女で童貞すてちゃって」と言うんです「僕はママが大好きだから」そう言うと、ママは淫靡な笑みを浮かべ筆おろししてくれたんです射精しそうになる度に、フェラチオはやめ、寸止めされ、そして騎乗位で挿入すると、キスしてくれながら腰を動かしてくる自分のペニスで感じてアヘ顔になっているママその事で物凄く興奮して、すぐに射精してしまいました結局その晩は、何度も何度もSEXしました素敵な初体験で、いささかの躊躇をしながら触れた尻の柔らかさと、温もりは今も色褪せずに記憶に残っています。

童貞男が一年間みっちりスナックに通いつめた結果!ひとめぼれした艶やかママと合体することができました!【イメージ画像2】

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す