近所のセックスレスの奥様はノーパン姿で誘惑して生挿入で不倫性交体験

去年の夏、私は会社が休みだったので、前日の夜に同僚と朝まで酒を飲み昼過ぎまで寝てました。
起きると女房と子供は、近所の仲間と子供映画を見に出かけ誰もいませんでした。
 

どうやら戻りは夜になるようでした。
私は、シャワーを浴びに風呂に行きました。
 

10分くらいするとインターホンが鳴りました。
面倒くさいし、シャワーを浴びていたのでシカトしてましたが、あまりにも何回も鳴るので裸のままインターホンまで行き出てみました。
 

するとそれは、若い女性の声でした。
「2丁目子供会の○○です。年会費7000円をいただきに来ました」「すいません、今、私しか居ないくて、しかも風呂に入ってるんでまた今度にしてくれませんか?」と言うと、「それは困ります。うちも明日から田舎に帰るので今日いただかないと一週間後になっちゃうんで、そうなると困るんです」と言うので、金がないと思われてもシャクだし、「そうですか・・・・わかりました」と言いながらバスタオルで体を拭き、髪は濡れたままそのバスタオルを腰に巻いて玄関まで行き鍵を開けました。
 

ドアを開けると、これが結構カワイイ奥様で歳は後で聞きましたが37才でした。
「いつもお世話になっております。すいませんお休みのところ」と言われ、「こちらこそこんなカッコですいません・・・」と言い1万円を渡すと、「ではこちらにサインを」と手板に乗った名簿を渡されました。
 

すると!まさか!まさか!腰に巻いてあるバスタオルがものの見事にパラッとはずれ手で押さえようとしましたが、私の両手はハンコと名簿で押さえられずバスタオルは床の上に落ちました。
何秒くらいたったでしょう。
 

5秒いや2秒くらいでしょうか。
その奥様にいちもつをしっかり見られました。
 

私は慌ててハンコと名簿を手渡し、急いでバスタオルを拾いあげ、「すいません、ワザとじゃありませんから。すいません」と謝ると、「いいえ、わかってます。こちらこそすいません」サインをし奥様が帰ろうとした時、「今日は奥様は何時頃に戻られます?」と聞かれたので、ヤバイ女房に言う気か?と思ったので、「今日は帰って来ません」とウソをつきました。
 

夕方4時半頃、家の電話が鳴りました。
出ると先ほどの奥様です。
 

「先ほどはありがとうございました。すいません、今からお伺いしてもよろしいでしょうか?」「はぁ?何しにでしょうか?」と尋ねると、「行ってからお話しします」との事で、私は2つ考えました1つは、単純にヤれる!もう1つは、旦那を連れてきて先ほどの出来事を文句を言いに来るでした。
 

どちらかと言うと後者の方の確率が高いでしょう。
電話を切って1時間くらいするとインターホンが鳴りました。
 

「来た!!」期待20不安80の割合でドキドキしながら出ると、そこには飲み物とお菓子の入ったコンビニの袋を持った先ほどの奥様が1人立っていました。
「こんにちは。少しだけお邪魔していいですか?」笑顔。
 

笑顔である。
少なくても文句を言いに来たとは思えない。
 

「どうぞ・・・誰も居ないので散らかってますが・・」と言って家の中に入れました。
すると、その奥様はドアのカギを「カチャ」と閉め部屋へと入って来ました。
 

すると対面に座った奥様はこう言いました。
「さっきのバスタオル、わざと落としたでしょ?」と言いました。
 

さて、どう答えるかわずかの時間で色々な事を考えました。
「はい」って言えばヤれるか裏目になるか。
 

「いいえ」と言えば本当だが、展開は薄いとか色々です。
答えは「はい」って言ったみたかったですが、さすがにご近所の奥様です。
 

「そんなぁ~」と、どっちとも取れるあいまいな答えをすると、「でしょ?」と不敵な笑みでこう言いました。
「うちはね、もう5年もHしてないのよ。考えられる?」です。
 

もちろんこの間には、たわいもない会話もありましたがあえて省略します。
「うちもそんなにしないですよ」と言うと、「女ってね、しないとホルモンバランス崩れて体調も悪くなるしイライラして子供や主人に当たっちゃうのよね」と言うと、ソファを立ち「コップを食器棚から持って来ていい?」と言って、コップを持ってくると私の隣に座りました。
 

最初は少し遠慮がちでしたが、世間話しをしながら2人掛けのソファで自然と手が触れたり肩が触れたりと、私も「イケるのか?ヤっていいのか?」とスケベ心がメラメラと芽生えてきました。
その時の私のカッコは短パンにTシャツ。
 

奥様は、黒のTシャツにスカートです。
私は冗談っぽくたいして大きくないおっぱいを見ながら、「○○さん、形のイイ胸してますよね?」と言ってみました。
 

そのセリフと同時に私のアソコはビンビンです。
奥様は、そのいちもつに気がついたか気がつかないかは分かりませんが、「ねぇ、私のスカート少しだけめくってみて」と言うので、そっと膝の上くらいまでめくろうとすると私の手をギュとつかみ、「私、パンツ穿いてないの・・・さっき見せてくれたから、私も見せてあげる」とうつむきながらそう言いました。
 

もうダメです!ここでヤらなきゃ男じゃねぇ!近所だけど誘って来たのは向こうです。
後でいくらでも言い訳できると計算した私は一気にスカートを腰までまくり上げ、いきなり奥様のアソコを触ってみると、もうソファがグショグショになっちゃうんじゃないかと心配になるくらい濡れていました。
 

奥様も私の短パンの横から手を入れてきました。
短パンから私のいちもつを引きずり出し手でシゴキます。
 

私は右手でアソコ、左手でTシャツをまくり上げ脱がしにかかりました。
ブラジャーは黒でした。
 

左手1本でホックを外し腰にスカートを巻いてるだけの卑猥なカッコです。
「やっぱり、こんなに大きいんだ・・・さっき見た時に大きいなって思ってたの・・」と言いながら私の短パンとパンツを一気に下ろすと奥様は咥えました。
 

私も自分でTシャツを脱ぎました。
私はそんなにHが上手い方ではありませんので、右手で奥様のアソコをだけを指で攻め続けました。
 

私の右手はグチョグチョです。
奥様は咥えた口は時々止まり、もの凄い声を出します。
 

窓は開いてるし夕方でもまだ陽も高く、隣の家に聞こえるんじゃないかと思うほどです。
「入れてぇ」とまた大声で叫びます。
 

私は少しビビリましたが、奥様の上に乗りました。
私は最近女房とシてないのでゴムが何処にあるのかわかりません。
 

「ゴムないんだけど・・」と聞くと「ナマでいいぃ~」と大声で叫びます。
「じゃあ、イきそうになったら抜くね」と冷静に私は言いながらゆっくり入れました。
 

締まり具合は最高でした。
とても子供を産んだアソコとは思えません。
 

奥様の声はさらにパワーアップし、「ウオォォォ~」と雄たけびです。
15分くらい突きまくり奥様は2~3回はイったようです。
 

私もイキそうになったので、「イきそうだから抜くよ」と言うと、「ダメぇ」と言いながら足をカニはさみで私の腰に回し抜けません。
そうです、中でイってしまいました。
 

気がつけば2人とも汗びっしょりになり、暴れた奥様のおかげてテーブルの上のお菓子やジュースは床に飛び散っていました。
「ゴメン、中でイっちゃったよ」と言うと、「いいの」と言いながら私のいちもつを握り、「まだこんなに元気なのね」と言って口に咥えました。
 

その日はなぜか1回戦終わったのにまだ元気でした。
「もういいよ」と私が言うと奥様は「だめ、もう止まらない」と言いながらソファに座る私の上の乗って、私のいちもつをつかみフェラ開始です。
 

少し痛いくらい激しいフェラは長く続きまたもやビンビンになってきました。
奥様はそのままいちもつをつかみ、そのまま入れられてあっという間に本番中出し2回戦を終了しました。
 

しばらく2人は放心状態になり、時計が夜7時の音楽が鳴り、奥様は裸のまま床を拭きテーブルを片付けてくれました。
そして服に着替え帰って行きました。
 

7時40分に女房と子供が帰宅し事なきを得ましたが、その後その奥様からはこまめに携帯に電話がありますが、タイミングが合わずあれ以来一度もしてません。
それにしても妊娠はしてないか?って事が心配で半年くらいは悩み続けました。

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