うちの息子は父親に似て早漏だけれど、エッチは上手で私に生まれて初めて中イキを体験させてくれました。


 

 

うちの息子は父親に似て早漏だけれど、エッチは上手で私に生まれて初めて中イキを体験させてくれました。【イメージ画像1】

事は出来るけど、我儘で自己中心的な亭主夫は全然家庭的じゃないんですそれに仕事は忙しく出張ばかりで浮気の疑惑も何度も感じました問い詰めると逆切れする夫。
 

日頃私のすることのにあれこれ口を出す夫お前は家の事をちゃんとすればいいの一点張り私はついにキレて「もう、私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
今年大学生になった息子は昔から大人びていて、醒めた性格。
 

 

婦の間が険悪になっても我関せずの態度でした。
でも私以上に?夫嫌いの息子偉そうに説教する夫にキレたこともあります。
 

息子には幼馴染の1つ上の彼女がいます。

 

うちの息子は父親に似て早漏だけれど、エッチは上手で私に生まれて初めて中イキを体験させてくれました。【イメージ画像2】

愛い子で礼儀正しく私も好きな子。
 

でも息子の彼女にけっこうジェラシーを感じていたかも。
夫がああいう態度だから精神的にも息子に依存してたし。
 

 

屋で変な事してるって思ったけど、まあ若いからしょうがないわねと思ったものの親として一言言わねばと思い、ある日夫がいない日の昼間、リビングでぼーっとゲームしていた息子に「彼女と、いいんだけど、ちゃんとしてよ」と言いました。
息子は私をじっと見てました。
 

「なあに?」って言うと「なんでもないよ。
」ってニヤニヤ。
 

 

して突然「母さん、してないの?」って。
「やあね、もう」夫とは随分前からセックスレス状態。
 

浮気なんかしてないし、もう何年もしてません。

 

は淡白なセックスだったし、まあ夫と知り合う前に2人の男性としましたがそれほど長い付き合いではなかったし。
 

でも、夫とのエッチでそれなりに感じていた事も確か。
「Hしたいとおもわないの?」
「まあ、たまにわね」正直な感想。
 

 

作れば?」
「え?やあよ。今更、男と付き合うなんて怖いし」
「じゃあ、俺なら?」
「え?」
「俺、お母さんとHしていいよ」突然の告白。
 

そして、私とエッチする夢を何度も見たと言いました。

 

う、やああねえ」なんか凄く動揺しながら、変な気分。
 

危険な雰囲気。
息子は私をソファで後ろから抱っこしました。
 

 

を揉まれ、スカートの中に手を。
(どうするの?)自問自答を繰り返す私。
 

絨毯の上に寝かされ、あっというまに下着を脱がされた私。

 

カートは捲り上げられ、私は胸のところに両手首を息子の左手で押えられました。
 

そして、息子の右手は私のおまんこに。
「だめ、だめ」もがくけど息子の指は侵入していきます。
 

 

リトリスを親指でこねながら、二本の指をゆっくり出し知れする息子。
「ちょ、ちょっと」やだ、すごく感じる、、激しくもがきました。
 

「ここまでしちゃったし、いいよね?」
「もう」私は覚悟を決めました。

 

ている物は全部脱がされ裸にされ、絨毯の上で大の字。
 

「いいな。綺麗だよ。おっぱいもぱんぱんだね」165センチ、もしかしたら60キロの大台にのってるかもっていう身体。
 

 

エスト回りが太さを気にしていた私。
乳首を嘗め回し、あそこを指でかき回す息子。
 

突然、クッションを私の腰の下に置いたんです。

 

リッジするような感じにされ、思い切り指を突上げてきました。
 

痛みは一瞬で、今まで感じた事のない、そう、なにか漏れるような恥かしい感じ「ああ、やだあ」腰をひねりましたが息子に押さえつけられ少し休んでは、また突き上げてきます。
「あ~、だめえ!」もう身体を横にして激しくのけぞって意識が飛びました。
 

 

子の愛撫で絶頂しちゃいましたひたすらペニスを出し入れする夫とのセックスでは味わえなかった悦び。
「可愛いよ。すげえ可愛い」腰を痙攣させながら、息も絶え絶えに泣きじゃくる私を見て息子は言いました。
 

 

意周到にコンドームを準備してた息子はペニスに装着。
すっごく硬いそのペニスは、私の中に挿入されあっというまに中イキ早漏なのは夫似のようですしばらく抱き合ったままキスしてたけど、そろそろ夕食の時間。
 

髪を整え、もう「外で食べましょ。」と車で近くのファミレスへ。
 

 

りは道が混んでて、運転してた息子は車が止まるたびに私のスカートに手を入れる。
家に着くなりお風呂に一緒に入り、また始めてしまいました。
 

「アイツ(彼女)はなんか演技っぽいんだよなあ。でも母さんはマジ目がいっちゃてる顔だよね」あれから息子と母子相姦がして息子の彼女に対する嫉妬心がメラメラと強くなってきています息子を独占したいそんな思いが日に日に強くなっています

 


 

 


 

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