乳がデカくて感度良好ですぐにお潮を吹いちゃうおげれつ熟女とセックスを楽しんだエロ話

乳がデカくて感度良好ですぐにお潮を吹いちゃうおげれつ熟女とセックスを楽しんだエロ話【イメージ画像1】

前逢った、巨乳潮吹き熟女さんとエッチしてきました。
休みのパターンが合わないので、なかなか逢えないでいましたが、約一ヵ月ぶりのアポ取りです。
 

ホテルへ入り、ソファーに並んで座るなり、股間に手を伸ばし、チ○コを擦ってきます。

 

う、それが目的で逢ってるので行動がダイレクト。
 

逢うのも二回目なので進行が素早い早い(笑服の上から、巨乳を揉みしだくと、もう目が潤んですっかりエロモードです。スカートの中に手を入れると、股間が熱くなってて、パンティが既に湿っています。パンティの上から少し愛撫するともう我慢できなくなったのか、自分からパンティを脱ぎ捨てました。クリに直に触れて愛撫すると、オ○ンコは愛液ですぐにグチョグチョ。中を少しかき回したら「ダメ、ダメ出ちゃう」と言って手を押さえ付けられました。
中断してお風呂タイムかと思いきや、自分から服を脱ぎ始め全裸に、こっちも慌てて服を脱ぎ捨てます。ソファーの上で二人供全裸になった所で愛撫再開。オ○ンコに指二本入れて激しくGスポットを刺激すると「あ~イク~」っと叫びジョバっと言った感じで潮を吹き出します。
ソファーが潮でビシャビシャ。すぐさま「気持ちいい、入れたい」と言ってまたがって来ました。
ここでイタズラ心が湧いてしまったのですぐ挿入せずに、チ○コを握って下からグチョグチョになったオマ○コの入り口周辺を亀頭でグチャグチャとかき回すと、再び潮を吹き、太ももだけじゃなく、床まで潮だらけ。二、三度それを繰り返したら「入れて、お願い」ともう限界な様子なので、愛液と潮でグチョグチョになったオマ○コにチ○ポを入れると、彼女が腰を激しく振り、「気持ちいい、気持ちいい、逝っちゃう」と叫び、潮を吹いて絶頂に。
しばらく繋がったまま、彼女はゆっくり腰をくねらせて余韻を楽しんでいました。立ち上がると、ソファーと床に潮の水溜まり。「ホテルの人に怒られちゃうかな?」と言ってタオルで拭き取り、お風呂場へ移動。
ソファーでの興奮がおさまらず、エロモード全開になり、洗面台の鏡の前で、立ちバックで再び挿入。バックから入れられて、鏡に写る姿を見て興奮したのか、彼女再び大量の潮を吹いて絶頂。お風呂でイチャイチャしつつ、一度潮を洗い流します。ベッドへ移動したら、再びエロモード。今度はじっくりキスをして、大きな胸を愛撫して、手マンでまたしても潮吹き。クンニでもすぐ逝ってしまいます。フェラはチ○コを含んだまま舌で亀頭を刺激してくる中々のテク。逝きはしないけど、腰に力が入らなくなるくらいの気持ちよさです。正常位で挿入してピストンすると、ジワッっと股間が熱くなり、挿入潮吹きは久しぶりの感触。その後寝バック、バック、などこなし、再び正常位に。もう、ベッドも潮でビショビショです。「もうダメ、逝って」と懇願され、ラストスパート。
彼女も潮を吹きまくって、更に二回程逝ったところで、彼女のお腹にフィニッシュ!!終わった後は、前回同様、全身敏感になってしまい痙攣して丸まってしまいました。飲み物を飲んでインターバルを取った後、二回戦。結局この日は時間切れ&彼女の体力切れで二回戦で終了。でも、終わりのお風呂で、チ○コを再びフェラするなどエロくてたまりませんでした。巨乳、ドエロ潮吹きなので最高です。もちろん、また逢う約束をしました。

乳がデカくて感度良好ですぐにお潮を吹いちゃうおげれつ熟女とセックスを楽しんだエロ話【イメージ画像2】

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