困窮生活に困った母が叔父さんの言いなりになって貞操を担保に内職の時給アップした思い出

、母親が内職をしていた時の事。いつも仕事を持ってくるおじさんに給料について話をしていた。

 

うやら給料を上げて欲しい話でした。おじさんは自分に「僕、ちょっと外に行っててくれないか」と言い、母も「大事な話があるから」と言って出されました。

 

0分くらいして家に帰るとまだおじさんはいて、台所でお茶を飲んでました。その時、母は必死で頼みこんでいました。

 

るとおじさんは母の所へ行き、胸を触っていました。後ろから揉んでいました。

 

は俯きながらハアハア言って「もう、いいでしょ」と言うと、おじさんは「奥さん、いいオッパイですなあ、旦那さんがウラヤマシイよ」と言うと、母は「もう、これ以上勘弁して」と言うと、おじさんはチャックを下ろしてアソコを取り出した。母は困惑したみたいでおじさんのアソコを握らされました。

 

を背ける母におじさんは「奥さん、さあしゃぶって」と言い、しゃぶらされて「奥さん、自分でオッパイ揉んで、そうそう」と言いながら、その後、母は台所で口から白いものを吐き捨てました。「奥さん、アソコ見せてよ」「えっ、でもここでは」「見るだけですよ、さあパンツ捲って」と言って触ってました。

 

はハアハア言いながら「ここでセックスだけはちょっと」と言うと、おじさんは「夜、来てくれませんか?仕事の打ち合わせと言って後、そのままで来て下さい。奥さんのアソコええ匂いがするから」と言い、母のアソコに手をやって匂いをさせました。

 

ムはありますから心配なく」と、おじさんが言うと、「今日は大丈夫なので、給料を上げてくれるなら・・・」と母。おじさんはニコニコしながら帰りました。

 

の夜、母は出かけました。

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