下痢うんこを排便している義妹の卑猥な姿に勃起したチンポ処理に背徳の近親相姦セックス

昨日、妻の実家は両親が旅行中で妹しかいないので雪かきを手伝いに呼び出され、妻は仕事だったので俺ひとりで行くことになった。妹は21歳のOLでかなりの美形だ。

 

人で雪かきを始め、大体片付いたところで妹はお茶の支度をするため一足早く家に入った。俺も全て終わらせ家に入り、そのままトイレに向かった。

 

の実家は大用と小用が分かれていて、まず鼻をかもうと大用のドアを開けた。すると妹がなんとうんこをしていた。

 

かも下痢気味でビチビチ音を立てて出ている最中だった。和式なので後ろから丸見えだ。

 

は驚きのあまり声を失い、俺も一言「ごめん」と謝り、慌てドアを閉めた。とりあえず居間に行き、妹がトイレから出るのを待ち、その後、俺も用を済ませた。

 

間に戻り妹に「ちゃんと鍵閉めなきゃだめじゃん」と少し照れながら言うと、妹は「ノックぐらいしてよ。めちゃ恥ずかしいよぉ」と俺の胸に顔をうずめた。

 

が妹の頭を抱くと、妹は体を密着させてきた。胸が当たる。

 

のちんこが徐々に立ち始めた。妹はすぐ気づき俺の顔を見上げた。

 

は焦り「ごめん、そんなつもりじゃぁ」と言い訳すると「じゃあなんで?どおして元気になるの?」と言い返され、困った俺はそのまま妹を抱き寄せてキスしてしまった。妹は抵抗することなくその流れに身を任せていた。

 

うこうなると俺の理性もふっ飛び、ちんこはビンビンに勃起!手は胸を揉み始めた。すると妹は「こんなとこじゃヤバイよ。あたしの部屋にいこぉ」と誘ってきた。

 

う俺も覚悟を決め、妹を抱き上げベッドへ・・・。そのままほとんど無言状態で激しく燃え、二人はほぼ同時に果てた。

 

ばらく余韻に浸っていると妹がまた求めてきた。今度はお互いを確かめ合うように優しく絡み合った。

 

局2回抱き合い、別れが辛くなってしまった。その後、時間の許す限り裸のままベッドで過ごし、次の約束をして妻の元へ帰った。

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す