電車に乗ってたら偶然にもお姉さんの肘テツが俺の股間にどんぴしゃりヒットした結果w

は毎朝通勤ラッシュの電車に乗ってるんだよね。今朝の話なんだけど、いつも降りる駅は乗り換えの人も多いから乗客の半分くらいが一斉に降りるんだ。

 

の前に小柄なお姉さんが乗ってたんだけど、この人はまだ降りるつもりじゃなかったみたい。でも人の流れでバックを持っていかれそうになっていた。

 

姉さんはバックを持って行かれてなるものかとギュ~っと引っ張ると、スポって感じで抜けた・・・。次の瞬間、勢い余ったお姉さんの肘が、すぐ背後にいた俺の股間に直撃した!俺は降りる駅だしちょうど一歩踏み出した瞬間、カウンターで無防備な股間に鋭角的な一撃を喰らい、一瞬目の前に星が光った!男ならこの痛み分かるだろ!?言葉は出せないし、すぐに脂汗が出てくるのを感じた。

 

姉さんも瞬間的に何があったのか理解したと思う、恐らく肘に生々しい感触もあった事だろう。「あぁ…!大丈夫ですか!?」慌てて声を掛けてくれるが、正直俺は声も出せない(>_イヤ正確には「ヴぁい・・・」とかワケの分からない言葉は発してたかもしれないが、息は吐けても吸い込む事が出来ない!俺はフラフラとホームに降りるとお姉さんも付いてくる。「すいません、大丈夫ですか!?」そう慌てた様子で聞いてくるお姉さんだが、正直静かにしててもらいたい。多くの人に見られてるし、俺は飛び跳ねたり腰をトントンしたいんだ!男なら分かるよな!?なんなんだろうね?お姉さんを無視して勝手に飛び跳ねたり腰をトントンすれば良かったんだけど、なぜかその時はそれをお姉さんに見られるのが恥ずかしい気がした・・・。お姉さんに悪気が無いのは分かっていたし、心配させたく無い気持ちが働いたのかもしれない。腹部をグ~っと押さえ脂汗を流しながら痛みに耐えていた(>_ようやく20%くらい回復してきたところで「もう大丈夫ですからどうぞ行って下さい」とゼ~ゼ~言いながらも伝えた。正直とっとと消えて欲しかったんだが、お姉さんはその場を離れようとせず介抱しようとしている。が、場所が場所だけにどうしていいものかとオロオロしているだけだ。俺は「会社に遅刻したら大変だから、どうぞもう行って下さい」と強めの口調で伝えた。するとお姉さんは「心配なのでせめて連絡先を教えてください」と言う。俺が何度も「大丈夫だから」と伝えてもその場を離れようとしないので、面倒くさくなって俺の名刺を渡して消えてもらった。やっとの思いで会社に着くが、どうしてもダメージが抜け切れずに午前中は仕事が手に付かなかった。昼休みになるちょっと前、俺の机の電話が鳴り受話器を取ると朝のお姉さんからだった。「ぜひお詫びをしたいので、仕事の後に時間を取れませんか?」と言うが、俺は別にそんなに気にしていなかったので丁重にお断りした。すると今度は15時頃、再びお姉さんから電話があり「やっぱりせめて会ってもう一度お詫びをさせてください」と言う。これも断ったが、再び17時頃にまた電話があったので、メンドクセ~と思いながらも渋々会う約束をした。駅の地下街の喫茶店で待ち合わせをしていると、菓子折りを手にしたお姉さんがやってきた。「そんな気にしなくていいよ」と言っても「せめて食事くらいご馳走させてください」と言う。もうここまでくるとトコトン気の済むまで付き合ってやるかという心境になり、食事をご馳走になった。ちょっとお酒も入ったし、お互いの仕事の事なんかも話したりした。真面目そうな感じであまりルックスは良くない方・・・ブス一歩手前といった感じだな。ただまぁ若い女性と2人っきりでお酒を飲むというのは別にイヤな感じじゃない(^_^;)年は俺の2コ下で彼氏はいないという事まで聞かされた。しばらく下らない話もしていたが、そのうち俺の股間は大丈夫かという話になった。「ちょっと腫れてるかもしれないけど、使い物にならないまでは行ってないと思うよww」ちょっと冗談交じりに俺が言うと「じゃあ見せてもらえませんか?」と言い出した(・_・)エッ……?俺はドキドキしながら「見せるだけじゃ終わらなくなっちゃうかもよw」と冗談っぽく言うとコクっと頷くお姉さん!俺は一瞬のうちに頭の中を色んな事が飛び交った!どこで見せるんだ?ホテルか?この辺にラブホなんて無いよな?トイレか?ってどこのトイレだよ?レストランや地下街のトイレじゃ人の出入りが多すぎる!物陰ってわけにもいかないよな?そもそもこの辺に人通りの少ないとこなんか無いし!結局思いついたのがカラオケボックス!早速2人で入って注文した飲み物が届くと、歌も歌わずにズボンを下ろす俺!なんか異常に興奮していてモノは90%までおっきしていたw彼女は一瞬だけタマを見たが、すぐにサオの方を掴んできた!ゆっくりとシゴかれるとすぐに100%までおっきした・・・がそうなるとタマの方に鈍痛が走る!ダメだ!これ今日は使い物にならんわ!明日になれば回復してると思われるが・・・。髪を後ろでまとめ、お色気ムンムンな浴衣姿には誰もが心を奪われます。盛り上がる宴会のさなか「ちょっとトイレ行ってくるね」と僕は立ち上がると「僕も行きます」と後輩とトイレに行きました。「すいません、売店でウコン飲んでいいですか?これじゃ二日酔いになっちゃいますよ」後輩はかなり飲んだようで、トイレ後にウコンを買いに売店へ向かうと、ロビー近くの腰掛けに女性が横たわり、スーツ姿のホテル従業員が声をかけているのが目に付きました。「あっ!Sさんだ!」僕と後輩は足早に近づくと、Sさんは散々飲まされ酔いが回り、ここで寝込んでしまったようです。「おい、Sさん大丈夫?起きられる?」全く反応がありません。「お部屋はどこか分かりますか?」「たしか僕達の向かいか、その隣です」女性従業員を呼び、抱きかかえて運ぶと、いったん僕たちの部屋でSさんを寝かせました。「もしもし野村さん、Sさんがですね……では待ってますんで……」後輩は携帯を取り出し電話をしていますが、この野村さんって誰なのかまったくもって意味不明です。「野村さんが部屋の鍵持っているんで、すぐに来ますよ」「それでは何かありましたら、フロントまでお申し付けください」お礼を言い従業員は部屋を出ると、すかさず後輩に聞きました。「なあ、さっきの電話、野村さんって誰だ?いったいお前誰と話してたの?」「何言ってんですか、電話なんてしてませんよ。こうでもしないと女性ひとり残してあの人たち出て行かなかったでしょう。電話のフリですよフリ」「マジかよ、お前すげーな」「せっかくSさんが酔いつぶれているのに、本当に呼んでしまったらもったいないですよ」「まあ、そりゃそうだな」Sさんを揺さぶってみるが、まったく目覚める様子はなく、ぐっすり寝ています。「ここめくってみましょうか?」「いいねいいね」ひそひそと話しながら、Sさんのいたずらは始まりました。後輩は浴衣の足首から太ももまで左右に広げると、スラっとした生足がむき出しに。さらに帯の下まで広げるとパンティが現れ、後輩と顔を合わせニヤリ。清潔感のある白いパンティには赤い花柄の刺繍があり、マ○コ部分は盛り上がり、うっすらと毛が透けて黒くなっています。ここで後輩は何か思い付いたように離れ、バッグからデジカメを取り出しました。「そうだ、オレもあるんだ。おい、フラッシュ出ないように気をつけろよ」「もちろんわかってますよ」僕もバッグからデジカメを取り出し、寝顔やパンティ、生足などを撮りました。後輩はパンティをつまみ上げ、下にずらすとマン毛が現れ、毛は長めで縦に形よく整い、僕は指でつまむとフサフサした感触です。続いて軽く足を広げ、内股のパンティをずらすとマ○コがさらけ出し、剃り跡からはわずかに毛が生えています。割れ目はぴったりと引っ付いているので、僕は人差し指でそっと広げるとパックリ開き、左右のビラビラ、クリトリスが覆われている部分、穴、まさにマ○コの形になりました。「これがSさんのマ○コか」とグッと息を飲み、食い入るように見ました。すでに運んでいる最中に乱れた帯の下から浴衣をめくり、肌色のキャミソールを肩から下げると、パンティとお揃いのブラが現れ、白いカップには赤い花柄の刺繍があります。ブラの肩ひもに指を通し引き上げるとカップが浮き上がり、隙間から乳首が見えました。もう片方のブラひもには後輩が指を通し、そっと肩から外しカップを裏返すと、おっぱいが丸出しに。想像したよりも細身の割には大きく、乳輪と乳首は色が薄く小さめ。Sさんらしい品のあるきれいなおっぱいです。僕のチ○コは言うまでもなくビンビン。後輩はパンツに手を突っ込みシコシコしていましたが、お互いパンツを脱ぎ捨て、チ○コを露出しオナニーを開始。これでもまったく起きる気配はないどころか、むしろ一層深い眠りについています。ますますいたずらはエスカレート。乳首を舌でつついたり、マ○コのにおいを嗅いだり、さらには唇の前にチ○コをかざして写真を撮ったり、今思えばかなりのヘンタイ行為です。ついに僕はティッシュをかぶせ、おっぱいに向けて勢いよく発射。続いて後輩はじっとマ○コ見ながらフィニッシュ。はだけた浴衣を元に戻し、総務の人たちを呼び、Sさんは自分の部屋に移動しました。時間にするとほんの15分程度の出来事でしたが、思う存分Sさんの体を堪能しました。もちろんお宝写真は大切に保存しています。

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